トレード上達の極意

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為替侍はブログの更新をほぼ毎日、一日2回行っているので
ブログに書く記事ネタに困ることはよくあることです^^;

ブログの記事ネタに困った時はネットサーフィンで
興味深い記事を探し、その記事ネタに対して
自分の考え方を加えたりしてしていますわけですが。

そして、今夜もトレードの方はエントリーできずに
待ちぼうけの状態が続き、ネットサーフィンをしていたら
興味深い記事を見つけたので、今回はその記事を
ご紹介したいと思います(手抜きですみません・・・。)

とりあえず、記事が長いのでココの記事から読んでみてください

この記事ではファンドトレーダーの利食いに関する考え方が書かれており、
ポジションの買い増しをする積極性にビックリさせられました

まあ、ファンドトレーダーが含み益の状態から
さらに買い増してくるトレード戦略というのは以前から知っていたんですが、
ココまでメリハリを利かせていることは予想外でした

とにかくファンドトレーダーの特徴ととしては
入り口では極力リスクをとらずに、含み益が出ている有利な
局面を狙ってポジションサイズを大胆に膨らませてくるところです

この記事が興味深いと感じた人は彼のFX書籍が発売させているので
その本を読んでみることをお勧めします^^


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先日の記事で、ユーロ/円の逆P波動レンジについてコメントしたので、
今回の記事は、もうちょっと細かいところまでコメントしてみたいと思います
但し、個人的主観の相場分析なので、その点はあしからず^^;

もし、先日のユーロ/円の記事を読んでいない方は
そちらの記事も併せて読んでみてください

【先日の記事】 アーチ型トレンドからP波動レンジへの相場転換を攻略せよ!

まずユーロ/円の全体的なレンジは
逆P波動の状態であることは先日の記事でお伝えしたとおりです

ユーロ/円_日足_20101118

そして「逆P波動レンジでは手を出したくない」ともコメントしていますが、
コレはあくまで逆P波動レンジ全体の値動きを
対象としたトレードのことを指しています
わかりやすく言えば、スイングは避けたい局面ってことです

なので、スイングじゃなく、画面右側の小さな下落トレンドを
デイトレで狙いにいくのであれば、コレは全然問題ありません^^

ただ、ココでターニングポイントとなるのが
ピンク色で示した直近高値の点です

ココがもう一つ前の直近高値を下回っているから
デイトレ向けの下落トレンド型が成立しているわけで、
コレが一つ前の直近高値を上回っていれば
逆P波動レンジの中に逆P派動レンジがもぐりこんでいる形に
なっているので、デイトレが仕掛けられるチャート型ではなくなってきます

よーするに何が言いたいかっていうと、トレードで狙うトレンドと
全体的なトレンドは別々に把握しておきましょうってことです

というわけで、もし参考になったと感じていただければ
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たまに雑誌の取材などで
「あなたのトレードは順張り?それとも逆張り?」
みたいな質問を受けることがあるんですが
この質問って正直、答えにくいんですよね^^;

なぜなら、トレンド全体から考えれば順張りスタイルと言えるだろうし、
目先、数日間の値動きからみれば逆張りといえるでしょうから・・。

EUR/USD_日足_20101112

為替侍はトレードの基本は順張りだと考えていますが、
それはトレンド全体からみた流れであって
目先の値動きに対しては逆張りで仕掛けることになるんです

例えば上図のようなチャートからショートを仕掛けるのであれば
目先の数日間の値動きに対しては逆張りで仕掛けることになるわけです
それでも為替侍は、この仕掛けに対して逆張りという感覚はありません

なので、このトレードスタイルを順張りと捉えるか、
逆張りと捉えるかは人それぞれだと思います


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当たり前のことですがFXで儲かるようになるためには、
相場の動く方向にポジションをとらなくてはなりません

ただ、相場の動く方向を予想してポジションを
とるわけではなく、マイルールにしたがって
機械的にトレードすることが大切です

EUR/USD_30分足_20101108

例えば上記のようなトレンドがはっきりして
尚且つボラティリティの高い相場であれば
ドテン売買を活用することで、高確率で利益をあげると思います

ドテンはファンドトレーダーの中でも多用する
トレード方法なので個人的にはお勧めですね^^

少なくとも含み損を放置して損失を膨らませるよりは
圧倒的に有利なトレードができると思います
もちろん、その場しのぎの両建ては論外です^^;


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先日の記事でFXの両建てはお勧めできないという記事を
書きましたので、今回はその続きをコメントしたいと思います
なので、先日の記事を読んでいない方は、そちらも併せて読んでみてください

【過去記事】 FXで「両建て」という策は有効的か、それとも否か!?

まず、ヘッジをかけたトレードを考えるのであれば
鞘取り(さやどり)というトレード手法が有効的だと思います

鞘取りとは言葉のとおり鞘を狙う取引手法です
とりあえず、簡単な図を用意したので
下図を使って説明していきたいと思います

20101106-01.png

例えば、相関性の高い銘柄Aと銘柄Bがあり
その2銘柄の差額が100円前後で推移したとします

それが何かの要因で銘柄Bが一時的に大きく値を下げた場合、
A銘柄をショートし、B銘柄をロングすることで鞘取りを狙うことができます

そーすることで、情勢が安定し両銘柄の差額が
100円前後に落ち着いた時には利益が出ることになります

この時、同業種の2銘柄が上昇しても下落しても関係ありません
上昇しようが下落しようが2銘柄間の差額が縮まれば利益になるわけですから

例えば、1年位前にトヨタのリコール問題でトヨタの株価が下げた時なんかは
ホンダでヘッジをかけて鞘取りを狙うなんてこともできたでしょう
また、金やプラチナなんかも面白いですよね

ただし、FX(為替)は二カ国間における通貨の相対値なので
FXで鞘取りを狙うのは、ほぼ意味のない行為です
鞘取りを狙うなら同業種の個別株商品先物でしょう

だから個別株や商品先物にレバレッジをかけられる
CFDっていのは魅力的な金融商品なんですよね^^



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同じ通貨ペアのロングとショートを同時に
保有することを両建てと呼びますが、
この両建てこそ初心者トレーダーが陥りやすい罠と言われています

ただ、両建てという策が100%悪い策だとは思いません

例えば、中長期保有を前提としたロングを保有しながら、
目先の下落をショートを仕掛けていくみたいな
同じ通貨ペアでも、狙っているタイムスパンが違うのであれば
結果的に一時的な両建てになることは問題ないと個人的には考えています
(ただし、上昇相場の中で調整下落を狙うトレードは難易度高めです)

しかし、単純にロングで仕掛けたポジションに
含み損が発生してしまったため、
両建てをすることで含み損の拡大を防ぐするという行為は、
全く意味がないと考えています

ちなみに多くの金融機関のディーラーの中では
両建ては禁止となっていると聞いたことがあります

彼らの場合、保有したポジションの逆に相場が動いた場合、
損ギリして、ドテンする人が圧倒的に多いです
両建てで、その場をしのぐディーラーっていうのは聞いたことがありません

もし、最近、FXをはじめたという初心者トレーダーの中で、
両建てをヘッジと考えている方がいるのであれば、
もう一度、ヘッジの考え方から見直すことをお勧めします^^;

ちなみにヘッジを効かせたトレード手法といえば・・・
これは、次回コメントしたいと思います
お楽しみに^^
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読売オンラインの初心者FXガイドというコラムで
短中期トレンドに乗るための取引手法が掲載されていたので
今回は同記事を抜粋して紹介したいと思います

当たり前といえば当たり前のことですが、
基本中の基本なので初心者トレーダーの方は参考にしてみて下さい^^



【短中期トレンドに乗るための取引手法】

今回は、数日から1週間程度の短期/中期的なトレンドに乗る
取引手法について、より実践的に見ていきます。


■大きなテーマ、新聞などで把握


相場の流れ(トレンド)に沿って取引を行うことが、
収益を残していく為には重要です。
個人の参加者が最も実行しやすいのが、トレンドの発生理由の
把握が比較的容易な数日から1週間程度のトレンドと思います。

例えば、雇用統計などの市場に影響を与える大きなイベントを考えてみましょう。
発表の1週間ぐらい前から事前の予想を織り込みに行く動きがまず現れます。
また発表後に米国の金融政策などに与える影響を反映していく動きが出てきます。
こういったトレンドは、雇用統計に対する情報を
きちんと把握することで個人の方でも対応が可能です。

もちろん、何が相場に影響を与えるような
材料なのかの把握は、そう簡単ではありません。
ただ、外国為替市場一日の取引量が4兆ドルに迫る巨大な市場です。
市場を大きく流れを作るテーマは、世界経済に影響を
与えるようなものであることがほとんどです。
新聞の国際面や経済面を確認し、ネット等で情報を追うことで、
市場が注目している大きなテーマの把握を行い、
後は、そのテーマに沿ったイベントや発言等の材料を意識していくだけです。


■キーワードは「慌てない」


経済指標の発表や要人の発言などの材料で
市場に短中期のトレンドが生まれたとして、
どのようにそのトレンドに乗っていけばいいでしょうか。
キーワードは「慌てない」です。

例えば米国の雇用統計が日本時間午後9時半に発表されたとき、
その直後は上下に激しい動きを見せます。
これは、銀行のディーラーなどが指標結果を受けて即座に反応し売買を行い、
すぐに利益を確定させに行くというような、
ごく短期の取引が中心となって引き起こされます。
この動きに乗るためには、情報を金融機関などプロの参加者と
同じ条件で受け取れるような体制を整える必要があるなど、
個人の方にとってはハードルがとても高くなります。

では、どうするか。
慌てて動きに乗らず、まずは落ち着いて状況を確認しましょう。
例えば、雇用統計の結果が悪くて、2円ほどドルが売られるとします。
発表直後の数十銭の動きを取りに行くのではなく、
その後の1円半ほどの流れを取りに行くのです。
指標発表直後や、要人の発言直後は、その材料そのものに反応した反射的反応です。
その後、株式市場の動向や将来の金融政策に対する思惑の変化などによって、
大きな投資資金の移動が起こりますので、そこを狙うのです。

そのためには、材料が出たときに慌てて反応するのではなく、
自身が認識している市場のテーマと照らし合わせて、
その材料がどの程度の影響を持つものなのかを意識し、
それに合わせてポジションを取っていくことを心がけましょう。


■最適なレバレッジ、5~20倍程度か


短中期のトレンドは、指標発表や発言などきっかけがはっきりしている分、
他の材料が入ってきたときの比較が容易で、
柔軟に手仕舞いすることが可能ですから、
長期の取引に比べてレバレッジを高めに設定しても、
リスクのコントロールが可能です。

ただ、一日に何度も取引するようなごく短期の取引と違い、
数日間ずっと席を離れず相場の動きを追っているわけにはいきませんので、
ごく短期の取引に比べると、レバレッジを押さえる必要もあります。

個人のリスク許容度などによっても違いますが、
数円の値動きを取りに行くのであれば、同じ程度損が出たとしても大丈夫な程度。
さらには、その損が何度か続いても大丈夫な程度の
レバレッジで取引を行うことが大事です。
どの程度負けても大丈夫なのかは参加者によって違いますから、
絶対的にこれがいいというレバレッジ率はありませんが、
個人的な経験からは5倍から20倍程度のレバレッジが
コントロールしやすいと思っています。
読売オンラインより抜粋


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先週、ついに日銀が為替介入に踏み切ったわけですが、
どのポイントで介入に踏み切ったかオサライをしてみましょう

為替侍は以前から、各当局が実施してきた為替介入を
興味深く観察してきましたが、介入が実施されやすい条件には
ある程度の法則があるように感じています



為替介入が実施されやすいポイント
・テクニカル的に反発しやすい水準
・週末・週明けの取引量が少ない時間帯
・影響度が高いファンダメンタル要因は他にないか
・(民主党の代表選が終了してから)


今回の為替介入は週のど真ん中で実施されたので
時間的なタイミングとしては、サプライズを感じましたが
民主党の代表選が終了してという点では予想通りでしたね

小沢さんの当選ならまだしも、菅さんが当選翌日に
為替介入を実施してくるのはちょっと意外でしたが・・・。

テクニカル的な面では、テコの原理を使って効率よく上昇させやすい
トレンドラインチャネル上ということなので、想定内のポイントですね
また今後も前回の介入水準~チャネルラインの間は要注意です

影響度が高いファンダメンタル要因とブッキングすると
当局による介入はより慎重になりやすいと為替侍は考えていますが
このへんは、また後ほどコメントしたいと思います^^


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FX業界では日銀が為替介入を実施した9月15日は
取引高が前日比2~3倍となる特需となったそうです

FX業界は8月に実施されたレバレッジ規制の影響で
取引高が減少していただけに、今回の為替介入は
まさに恵みの雨といったところでしょう!

単純に考えると取引が急激に増えた理由は、
日銀の為替介入をキッカケに円安ドル高の流れが期待した
ドル買い取引が増えたことが考えられます

しかし、当ブログでも過去の為替介入実績を検証したように
為替介入の実施=トレンドの転換という検証結果は出ていません

まあ、レバレッジ1~2倍の長期保有を目的としたドル買いなら
面白いかもしれませんが、過度なレバレッジをかけたドル買いは
個人的にはお勧めできないって感じですね^^;


今回の日銀による為替介入は長期間に渡り
断続的に実施されてくることが予想されることから
ドル/円のトレンドも長期的な視野でみていく必要があります

このあたりは前回、コメントした日銀の為替介入実績の記事と
月足チャートを参考にしてみてください^^
30兆円規模の介入を実施してもトレンドは転換できていません

【関連記事】 過去の日銀による為替介入の実績を検証!恐るべし日銀砲!

少なくとも世界経済が安定し、米国の政策金利が利上げ、
もしくは利上げの憶測が飛び交う状況にならない限りは
本格的な円安トレンドというのは見込めないと考えます

米国の政策金利が利上げになれば、日米の金利差が広がることから
キャリートレードが活性化されるシナリオが考えられますが
景気刺激策を検討しているような冷え込んだ景気の中では
リスク先行のキャリートレードはちょっと考えにくいと思います


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昨日は米指標の悪化が懸念されたことからドル/円は再び84円台へ
突入するなど、緊張感の高い状態が続いています


今後、円高がさらに進んだ場合、
日銀による為替介入の可能性もありえるということで
為替介入に関するコメントを何回かにわけてコメントしてきましたが
最後にまとめのコメントで締めたいと思います


まずは、過去記事で使用された為替介入時の
チャートをもう一度みてみましょう!


【関連記事】 過去の日銀による為替介入の実績を検証!恐るべし日銀砲!
【関連記事】 過去のスイス当局の為替介入を検証してみよう!
【関連記事】 為替介入が実施された時のトレード戦略!NZD介入を振り返る2
【関連記事】 為替介入が実施された時のトレード戦略!NZD介入を振り返る1


EUR/CHF_日足チャート_20100814
2009年のスイス当局による為替介入


2007年7月_NZD/JPY_20100820
2007年のNZ当局による為替介入


2003年の日銀による為替介入_20100816
2003年の日銀による為替介入


この為替介入が実施された時の3枚のチャートを
みてもわかるように瞬時的な反発はあるものの
トレンドに変化はありません


なので、為替介入が実施されたときは
押し目買いや戻り売りを狙うトレード戦略
最も効果的なトレード戦略だと思います


逆に為替介入の報道から一時的に急反発した値動きに
飛びついてしまうと痛手を負いかねないので
激しい値動きに釣られてポジションを取ることは
やめたほうが賢明でしょう!


とにかく、為替介入が実施されても、それまでのトレンドを
ひらすら追いかけるのみです^^


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