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マイナーなFX会社のなので、知っている方も少ないと思いますが、
ARTというFX会社がGFTとの代理店契約を終了しました

今回、発表されたのは、あくまでGFTとの代理店契約が
終了したと内容なのでFX事業を撤退したというわけではありません
今までとは違った形でFXサービスを継続される可能性はもちろんあります

FXブームと呼ばれた2007年当時ではGFT系のFX会社は
7~8社くらいはあったんですが、今ではほとんど消えてしまいましたね
あとSAXO系のFX会社も国内ではほとんど姿を消しました

当時は、ある程度のサービスを提供すれば儲かったんですが、
今では業者間の顧客獲得争いもし烈になってきましたからね^^;

金融庁による規制強化や、
くりっく365の人気が高まってきていることもあり
今後も海外のFX会社と代理店契約を結んでいるだけの
FX会社にとっては生き残りが厳しい時代が続くと思います


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短資系FX会社なので信用力は◎!セントラル短資FX!

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デイトレ派にとって固定スプレッドは最大の魅力!クリック証券!

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豊商事は2010年7月30日実施の取締役会において、
店頭取引FX「e-kawase」を、2010年11月30日をもって
事業撤退することを決定しました。


豊商事といえば2000年7月から、「e-kawase」の取り扱いを開始し、
10年余にわたりサービスの提供につとめてきた業者ですが、
昨今のFX業界を取り巻く市場環境などの激変や、今後の業界動向を熟慮した結果、
今後その収益性を維持向上し続けていくことは困難であると判断し、
店頭取引FXから身を引くことを決断したようです


豊商事は今後、くりっく365の「Yutaka24」を継続していくことを
明言していますが、くりっく365内での顧客獲得争いも激化してきているので、
くりっく365の生き残りも厳しい時代になっていくでしょうね


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国内最大のFX会社!文句なしの信用力で王座に君臨!外為どっとコム!

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巷では8月から実施されたレバレッジ規制の影響で、

くりっく365や大証FXといった公的取引(取引所取引)が

今後、シェアを伸ばしてくると予想されていますが

本当にシェアを伸ばしてくるのだろうか?


もちろん、為替侍も公的取引(取引所取引)がシェアを

伸ばしてくると予想する一人ではあるんですが、

今回の記事ではFX各社の口座開設数の推移グラフ

みながらアレコレと考えてみたいと思います


FX業者の口座開設者数・推移グラフ_20100803

くりっく365はシェアを拡大できるのか


FX業者には口座開設者数を開示する義務がないので

FX市場の総口座を正確に把握することはできないんですが

おそらく店頭取引の総口座数は200万口座ちょい程度だと思います


その200万口座の内、50万口座が外為どっとコムなので

店頭取引市場の25%のシェアを占める外為どっとコムが

FX業界を牽引していると考えて間違いはないと思います

(取引高ベースで考える話は変わってきますが)


その口座開設者数の伸びは他社を圧倒しており

毎回、調査するたびにその差は広がる一方で、

こんな状況は2005年からずっと続いているんです


そんな外為どっとコムが独壇場のFX市場で、

くりっく365がシェアを拡大しているのかどうか

注目していきたいポイントは2つあります


一つ目はくりっく365の口座数と外為どっとコムの口座数

の差が縮まるかどうかです


今でもくりっく365は徐々にシェアを拡大しているんですが、

それでも外為どっとコムとの口座数は、2年前は12.6万人の

差だったのに対し、今年は20.1万人へと拡大しているんです。

この差を継続的に縮めることができるかどうかに注目です


そして二つ目はくりっく365と外為オンラインの口座数争いです

現在は外為オンラインの方が少しだけ力強さを感じますが

どちらも20万人ちょいと、ほぼ横並び状態なので

今後、どちらの伸び率の方が高いのかココも注目しておきたいです


くりっく365は大手証券会社の参入や手数料引き下げの動きが

強まっていることを考えれば追い風状態だと思いますが

店頭取引業者も負けじとあの手この手で応戦してくるでしょう!


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国内最大のFX会社!文句なしの信用力で王座に君臨!外為どっとコム!


デイトレ派に大人気のFX会社!外為オンライン!
外為オンライン

ネット取引に力を入れているSBI証券、マネックス証券、

松井証券、楽天証券、カブドットコム証券の5社を

巷では大手ネット証券と呼んだりするんですが、

そんな大手ネット証券の決算報告が出揃いました


最近は欧州の信用不安による影響から株式売買が低迷したため

ネット証券最大手のSBI証券を含む3社が減益になったみたいです。

リーマンショック以降、証券業界の春はまだまだ遠そうですね


一方、為替相場の変動幅が拡大し大きな利益を得る可能性が高まったことで、

FXのトレードが活発化し、FXの収益は好調に推移しています


楽天証券はFXの収益が前年に比べほぼ倍増の12億円に伸び、

マネックス証券も16億円の収益を計上するなど

FXの収益が純営業収益の1/4を占めるまでに成長しています


大手ネット証券5社の営業収益(4~6月期)
  • SBI HD       109億円 (前年同期比▼4.8%)
  • マネックスG      64億円 (前年同期比23.3%) ※FXが好調
  • 松井証券       59億円 (前年同期比▼8.0%)
  • 楽天証券       59億円 (前年同期比5.6%) ※FXが好調
  • カブドットコム証券 35億円 (前年同期比▼6.3%)

SBIホールディングスの株価推移_20100730
SBIホールディングスは株価低迷が続く

まあ、デフレが続いている現状の日本経済を考えれば

個人投資家が株を頻繁に売買する時期ではないと思います


そーなってくると株取引による収益に期待ができない中、

デフレの影響を受けないFXという金融商品は

今後、証券各社はさらに力を入れてくることは想像の範囲でしょう


ただ、これらの大手ネット証券は既にFX事業を展開しているため

どのような形で顧客のニーズに応えていくのかその舵取りに注目です!


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2009年、数多くの賞を受賞したカリネックス!超低スプレッド&手数料無料!
外為ファイネスト

くりっく365最安値の手数料キャンペーン!岡三オンライン証券
岡三オンライン証券

今夏、金融庁のレバレッジ規制が注目される中、

8月31日から証券業界No.1の野村ホールディングスの

野村ジョイがくりっく365がスタートします


今年3月頃に初めて「野村證券がくりっく365の取引開始」と

報じられたときは「No.1証券会社がついに動き出したか!」と

大きな衝撃を受けたんですが、実際にフタを空けてみたところ

野村證券ではなく、野村グループの野村ジョイということなので

個人的にはちょっと拍子抜けしました^^;


まあ、たしかに野村グループのネット取引は

野村ジョイが力を入れているんですが、

やっぱり野村證券と野村ジョイでは顧客預かり金の規模が違いすぎます


そー考えると、野村ジョイがくりっく365をスタートしたからといって

FX業界が驚くようなインパクトはなさそうな気がします


むしろ、FX業界に大きなインパクトを与えるくりっく365参入は、

外為どっとコム外為どっとコムやクリック証券の方が注目度は高いような気がします

その中で、特に注目なのがクリック証券でしょう!


クリック証券の高島社長の性格から考えれば

つまらないオープンキャンペーンは考えにくいでしょうね!


オープンと同時に大きな反響が得れるような魅力的なキャンペーン

開催する可能性が高いので、クリック証券のくりっく365情報は

定期的にチェックしておくことをお薦めします^^


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大手FX会社サイバーエージェントFXもくりっく365へ参入!
サイバーエージェントFXのくりっく365

くりっく365最安値の手数料キャンペーン!岡三オンライン証券
岡三オンライン証券

FXという同じ金融商品なのに店頭FXと公的FXでは
税制ルールが異なるっていうのは、どう考えても理解できません

また個人投資家の80%の方が
現状の税制ルールに不満を感じていることも
矢野経済研究所のアンケートによって明らかになっています

平成23年度 税制改正要望に係る御意見の募集について

そこで現在、金融庁では平成23年度金融庁税制改正要望
取りまとめるにあたり、税制改正要望を募集しています

メールするのが面倒くさいと思うかもしれませんが

「店頭FXと公的FXの税制ルールが異なるのはおかしい、
税制ルールの統一を希望します」

こんな感じの簡単なメール内容でも構いませんので
ぜひ金融庁に我々、個人投資家の気持ちを伝えてください^^

金融庁は透明性の高いFX市場をつくる義務があるんです

でも、現状の税制ルールじゃ、不平等感は否めないし
透明性があるとはいえない状況ですから^^;
皆さんのご協力、よろしくお願いします


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大手FX会社サイバーエージェントFXもくりっく365へ参入!
サイバーエージェントFXのくりっく365

新テクニカル「yukiko V チャート」が使えるのはココだけ!カネツFX!
カネツFX

FXという同じ金融商品なのに店頭FXと公的FXでは
税制ルールが異なるっていうのは、どう考えても理解できません

また個人投資家の80%の方が
現状の税制ルールに不満を感じていることも
矢野経済研究所のアンケートによって明らかになっています

平成23年度 税制改正要望に係る御意見の募集について

そこで現在、金融庁では平成23年度金融庁税制改正要望
取りまとめるにあたり、税制改正要望を募集しています

メールするのが面倒くさいと思うかもしれませんが

「店頭FXと公的FXの税制ルールが異なるのはおかしい、
税制ルールの統一を希望します」

こんな感じの簡単なメール内容でも構いませんので
ぜひ金融庁に我々、個人投資家の気持ちを伝えてください^^

金融庁は透明性の高いFX市場をつくる義務があるんです

でも、現状の税制ルールじゃ、不平等感は否めないし
透明性があるとはいえない状況ですから^^;
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大手FX会社サイバーエージェントFXもくりっく365へ参入!
サイバーエージェントFXのくりっく365

新テクニカル「yukiko V チャート」が使えるのはココだけ!カネツFX!
カネツFX

証券業界 営業収益ランキング (平成20年)

順位 企業名 主な連結会社 営業
収益
(億円)
くりっく
365
大証
FX
店頭
取引
1 野村ホールディングス 野村ジョイ 6,645
2 三菱UFJ証券   4,658 - - -
3 大和証券グループ本社 大和証券 4,139 -
4 日興シティHD 日興コーディアル証券 2,920 -
5 SBIホールディングス SBI証券
SBI住信ネット銀行
1,309 -
6 みずほ証券 1,070 - -
7 岡三証券グループ 岡三オンライン証券 555 -
8 日本証券金融 (日証金信託銀行) 442 - - -
9 東海東京F・HD 東海東京証券 436 - -
10 みずほインベスターズ証券   377 - - -
11 松井証券 267 -
12 マネックスグループ マネックス証券
マネックスFX
248 -
13 だいこう証券ビジネス 192 - - -
14 澤田ホールディングス 外為どっとコム 177 -
15 カブドットコム証券 (MUFGグループ)  167 - -
16 いちよし証券   142 - - -
17 丸三証券   131 - - -
18 大和SMBCキャピタル (投資ファンド) 119 - - -
19 東洋証券   116 - - -
20 マネーパートナーズG マネーパートナーズ 107 - -

上場している証券関連企業の営業収益とFX参入状況をまとめてみました。

こーやってみてみると証券業界でもFX市場に参入している企業が多く、
ここ最近は、大手証券会社のくりっく365参入の動きが目立っています。

証券業界の市場規模が縮小している中、大手証券会社は
くりっく365もしくは大証FXという公的FXを導入する動きが強まっているので
今後、注目すべきポイントはFX市場に参入表明を
示していない
三菱UFJモルガンスタンレー証券でしょう

ちなみにピンク色で示した箇所はFXに参戦していない証券会社です

あと意外と知られていないのが外為どっとコムは
澤田ホールディングスの連結会社なんですよね
よーするにエイチ・エス証券とは兄弟関係になります

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証券業界 営業収益ランキング (平成20年)

順位 企業名 主な連結会社 営業
収益
(億円)
くりっく
365
大証
FX
店頭
取引
1 野村ホールディングス 野村ジョイ 6,645
2 三菱UFJ証券   4,658 - - -
3 大和証券グループ本社 大和証券 4,139 -
4 日興シティHD 日興コーディアル証券 2,920 -
5 SBIホールディングス SBI証券
SBI住信ネット銀行
1,309 -
6 みずほ証券 1,070 - -
7 岡三証券グループ 岡三オンライン証券 555 -
8 日本証券金融 (日証金信託銀行) 442 - - -
9 東海東京F・HD 東海東京証券 436 - -
10 みずほインベスターズ証券   377 - - -
11 松井証券 267 -
12 マネックスグループ マネックス証券
マネックスFX
248 -
13 だいこう証券ビジネス 192 - - -
14 澤田ホールディングス 外為どっとコム 177 -
15 カブドットコム証券 (MUFGグループ)  167 - -
16 いちよし証券   142 - - -
17 丸三証券   131 - - -
18 大和SMBCキャピタル (投資ファンド) 119 - - -
19 東洋証券   116 - - -
20 マネーパートナーズG マネーパートナーズ 107 - -

上場している証券関連企業の営業収益とFX参入状況をまとめてみました。

こーやってみてみると証券業界でもFX市場に参入している企業が多く、
ここ最近は、大手証券会社のくりっく365参入の動きが目立っています。

証券業界の市場規模が縮小している中、大手証券会社は
くりっく365もしくは大証FXという公的FXを導入する動きが強まっているので
今後、注目すべきポイントはFX市場に参入表明を
示していない
三菱UFJモルガンスタンレー証券でしょう

ちなみにピンク色で示した箇所はFXに参戦していない証券会社です

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みずほ証券が来春、くりっく365参入



みずほ証券が来年春に、くりっく365に
参入する方向で検討しているとの情報が入りました!

大手証券会社のくりっく365参入は昨年11月に参入した大和証券、
今年8月にスタート予定の野村證券に続く格好となります

みずほ証券といえば、今までFX市場には参戦せずに
沈黙を貫いていた証券会社ですが
野村證券のくりっく365参戦が刺激になったんでしょうか

同じく大手証券会社の日興コーディアル証券も
大証FXへの参入を既に表明しているし
大手証券会社の公的FX参入の流れは勢いを増しています

っというか、今の証券業界ではFX商品を
受け入れざるを得ない状況であるのも確かだと思います

というのも、証券会社は平成18年の4.9兆円をピークに
平成20年には2.5兆円と、わずか3年で市場規模が大幅に縮小しているんです

7割の証券会社が赤字と言われており
まさに証券業界はケツに火がついているような状況です

そんな中、成長性が見込め、規制強化で透明感を高めている
公的FXの存在は無視することができないと言えるでしょう

そー考えると公的FXへの参入意思を表明していない三菱UFJ証券
公的FXへの参入発表は時間の問題なのかなって思います

証券業界 シェアランキング TOP10
1 野村ホールディングス 25.8%
2 三菱UFJ証券 18.1%
3 大和証券グループ本社 16.1%
4 日興コーディアルグループ 11.3%
5 SBIホールディングス 5.1%
6 みずほ証券 4.2%
7 岡三証券グループ 2.2%
8 日本証券金融 1.7%
9 東海東京フィナンシャルHD 1.7%
10 みずほインベスターズ証券 1.5%

証券業界 基本情報
業界規模:2兆5,766億円
営業収益純利益率:-28.2%
前年比成長率:-48.4%
総資産額:79兆5,785億円
(平成21年3月31日現在)


大手FX会社サイバーエージェントFXもくりっく365へ参入!
サイバーエージェントFXのくりっく365

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カネツFX

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