政策金利関連情報

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日時 件名 予想 結果 前回
12/13 スイス政策金利 2.75% 2.75% 2.75%
12/13 トルコ政策金利- 15.75% 16.25%
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トルコ中央銀行政策金利を0.50ポイント引き下げ、15.75%と決定。
またスイスは2.75%で据え置きで決定
nok.gifノルウェー中央銀行は12日、
政策金利の基準預金金利を0.25ポイント引き上げ、5.25%にすると決定した
同金利は 2003年4月以来の高水準。
今年に入り利上げはこれで7回目。
国内経済が22年ぶりの高成長となるなか、インフレ加速の恐れがあることが背景

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尚、マイナー通貨の政策金利日程は以下のとおりです
スウェーデン 4.00% 前回25bp利上げ 次回 12/19
ノルウェー  5.00% 前回25bp利上げ 次回 12/12 
ブラジル   11.25% 前回25bp利下げ 次回 08/1/23
メキシコ   7.50% 前回据え置き 次回 08/1/18
チリ     5.75% 前回25bp利上げ 次回 12/13
南アフリカ  11.00% 前回50bp利上げ 次回 08/1/31
ハンガリー  7.50% 前回25bp利上げ 次回 12/17
ポーランド  5.00% 前回25bp利上げ 次回 12/19
チェコ    3.50% 前回25bp利上げ 次回 12/19
アイスランド 13.75% 前回45bp利上げ 次回 12/20

マイナー通貨の結果&日程情報はFX-WAVEで確認することができます
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クリックすると拡大図がみれます(2007/12/11更新)


クリックすると拡大図がみれます(2007/12/11更新)
南アフリカ準備銀行は6日、市場予想通りの50bpの利上げを実施。
政策金利は11.00%となった。
利上げの背景としてはインフレ見通しを大きく上方修正したことが挙げられる

SARBの金融政策について、南アABSAキャピタルのジェフ氏は
「2008年第1四半期のインフレ率は+8.5%近くになると予想しており、
2008年1月の金融政策委員会で50bpの追加利上げが決定される可能性が高い」
との見方を示している

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gbp.gifBOEコメント
・インフレリスクは依然上向きだが、成長減速の兆候
・金融市場の状態は悪化している
・家計と企業向け信用供給は逼迫している

日時 件名予想 結果 前回
12/06 BOE政策金利5.75% 5.50% 5.75%
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インフレリスクと景気減速の板ばさみ状態って感じですが
まずは景気回復を最優先とし、利下げに踏み切った形ですね
今後はインフレリスクも無視できないので
追加利下げをどんどん決行していくというのも考えにくいかも。

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eur.gifトリシェECB総裁 コメント

・金融政策は、物価安定に対する上方リスクに対処する用意
・経済ファンダメンタルズは健全 ・07年ユーロ圏GDP伸び率見通しは2.4%-2.8%
・08年ユーロ圏GDP伸び率見通しは1.5%-2.5%
・09年ユーロ圏GDP伸び率見通しは1.6%-2.6%
・ユーロ圏では景気拡大が持続している
・米国の景気減速は、新興国の需要で補われる
・成長見通しに対するリスクは下向き
・原油、商品、保護主義が成長にとってリスク要因
・エネルギー価格がインフレに強い影響を及ぼしている
・ユーロ圏CPIは向こう数ヶ月2%を大きく上回り、08年は低下へ
・一時的な高インフレ局面は、当初の予想よりも長期化する
・07年のユーロ圏インフレ率は2.0-2.2%の見通し
・08年のユーロ圏インフレ率は2.0-3.0%の見通し
・09年のユーロ圏インフレ率は1.2-2.4%の見通し

日時 件名 予想 結果 前回
12/06 ECB政策金利 4.00% 4.00% 4.00%
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cad.gifBOC政策金利は0.25%引き下げ、4.25%へ

・09年までインフレには重大な下振れリスクあり
・10月中旬から米サブプライム問題は悪化、予想より長引くだろう
・信用状況はより逼迫
・10月の消費者物価指数予想を下回る、自国通貨高に伴う圧力がある・強い内需と生産性の弱い成長によりインフレ上振れリスクが続く
・経済は余剰生産能力を上回り稼動、成長は予測に沿っている
・1月の政策決定会合で経済・金融・リスクバランスを評価

日時 件名 予想 結果 前回
12/04 BOC政策金利 4.50% 4.25% 4.50%
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BOC政策金利は予想外の0.25%の引き下げが行われ4.25%へ、
今年7月に0.25%の引き上げが行われたばかりだった。

また利下げは04年4月以来のことである。
声明では10月中旬以降からサブプライム問題が悪化し、
それが予想以上に長引くとした。

今回の利下げは信用逼迫による経済減速を避け、
インフレ下振れリスクの増加に対処するためのもの。

また1月の政策決定会合で経済・金融・リスクバランスを評価としていることから、
この利下げにより信用逼迫は緩和され一旦は中立的な立場となっている。
バーナンキ議長は29日の講演で、
経済見通しは一段と不透明感が強まっているとして、
当局は「いつにも増して警戒を強め、柔軟でなければならない」と述べた。
この発言をうけ、次回のFOMCでは0.50ポイントの利下げ観測が強まった。
尚、次回のFOMCは12/11。

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日時 件名 予想 結果 前回
11/29

チェコ政策金利

3.50% 3.50% 3.25%

29日、チェコ国立銀行は政策金利をを25bp引き上げ、3.50%とすることを発表した。
利上げは市場予想通り。

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債券ファンド最大手、米パシフィック・インベストメント・マネジメントの
ファンドマネジャー、ボソムワース氏は
米サブプライム住宅ローン危機が新興市場に与える影響について、以下のように述べた。

「サブプライム問題が広がるなか、
米州を中心に開発途上国での金利低下に影響がでている。
物価の上昇につながりつつある」  

「サブプライム部門では問題が収束し、
銀行間や短期金融市場での信頼感の喪失が収まった後は、
落ち着きを取り戻し、新興市場では金利の上昇が見込まれる」


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