FXも税率20%に、勝ち組は大喜び!?

  • DMM FX
  • FXブロードネット

2017/01123456789101112131415161718192021222324252627282017/03

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
FX税制ルールが一本化されることによって
FXトレーダーの未来は格段に明るくなったことは間違いありません

ようやく、「税制面の優遇を受けるためだけの業者選び」にオサラバできます!

くりっく365は2005年のサービス開始から2010年の今日まで、
税制面の優遇を全面的に押し出して使用者を増やしてきたわけですから
今後は何を全面的に押し出してPRしてくるのかが注目ですね

ちなみに為替侍が大好きなゆかしメディアでも
FX税制の一本化に関する記事が紹介されていたので
そちらの記事も併せて紹介しておきます^^



外国為替証拠金取引(FX)の店頭取引が、2012年決済分から、
現行の総合課税(最大50%)が、申告分離課税(20%)の税率へ一本化される。
このほど2011年度税制改正大綱で閣議決定された。

今夏で50倍に、来夏で25倍にレバレッジ規制がなされ、
各トレーダーは苦慮していたが、久々に朗報となりそうだ。

「FXをやるヤツなんて」。かつてはそう話していた、
資産5000万円のある株式投資家でさえも、
FX投資をする時代になっている。
日本株の出来高が少ない以上、
「FXでもやらないとしょうがない」という状況のようなのだ。

そこで、ネックとなっていたのが税率。資産1億円以上のある
FXトレーダーは「税率50%は嫌だが、我慢しなければしょうがない。
そこからさらに、レバレッジまで規制するとは」と話していた。

総合課税とレバレッジ規制で、投資家の総スカンを
食っていたのは間違いないが、また、FX業者も
サバイバル合戦となり、厳しい戦いを強いられていた。

この税制改正の狙いは「課税の中立性」ということのようだ。
ハイリスクに挑んで得たハイリターンだけに、
1800万円以上の利益には税率50%が課されていたのでは、
不公平と受け止められるのも仕方がないことだろう。

ただ、これでFXの人気に再び火が付くかというとそうではないだろう。
年間1800万円以上の利益を出すことができるのは、ほんの一握りだからだ。
ゆかしメディアより抜粋)


関連記事
この記事へのコメント
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
この記事のトラックバックURL
http://kawase1214.blog27.fc2.com/tb.php/3441-135f9cd5
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。