一目均衡表の値幅観測論とは

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移動平均線やボリンジャーバンドなどテクニカル指標はたくさんありますが、
その中でも為替侍がメインとして使用しているテクニカル分析は一目均衡表です

一目均衡表といえば、雲を表示させたチャートを連想する方も多いかと思いますが、
一目均衡表の分析で最も重要なのは時間論・波動論・値幅観測論です
そこで今回は値幅観測論についてコメントしたいと思います



一目均衡表の値幅観測論とは、過去の値動き幅から
未来の値動きの幅を予測するという考え方です。
つまりチャート上のY軸に焦点を当てた分析手法です

値幅観測論にはV計算式・N計算式・E計算式・NT計算式の
4種類がありますが、NT計算式はほとんど使うことがないので
それほど気にする必要はないでしょう^^;

この値幅観測論とサポートやレジスタンスを併せて考えることで
リミット・ポイントを推測するjことが可能になります
もちろん、100発100中のテクニカルではありませんが
有効的な分析手法だと個人的には捉えています

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