FXプライムの三浦社長、レバレッジ規制について語る

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FXプライム とわずか3社しか存在しません

そんな大手FX会社の一角を占めるFXプライムの三浦社長が
マイコミジャーナルというサイトで
FXのレバレッジ規制についてコメントしています

以下はマイコミジャーナルより一部抜粋した記事です
全文を読みたい方はマイコミジャーナルでどうぞ^^

【お勧めの過去記事】
【過去記事】 FXで儲けたいならココを理解しろ! その1
【過去記事】 FXで儲けたいならココを理解しろ! その2
【過去記事】 FXで儲けたいならココを理解しろ! その3

FXプライムは26日、「規制強化とFX業界の未来」
と題した記者懇親会を開催した。
三浦俊一社長は金融庁のレバレッジ規制に対して
「金融庁の決定に従い、新しいルールの中で粛々とやっていくしかない」
とした上で、商品構成の検討や新商品構成に
あわせたシステム対応を今後行っていくと話した。
具体的な施策の内容、詳細については同社サイトで順次発表していく見込みだ。

証拠金規制、いわゆるレバレッジ規制は8月3日、
金融庁より内閣府令として公布された。
公布から1年後~2年は最大50倍、
2年以降は最大25倍までしか、レバレッジをかけることができなくなる。

金融庁による規制強化により、
FX会社の淘汰とFX市場の縮小が懸念されているが、
三浦社長は「個人的な予測としては、一時的に口座数、
預かり資産は減少するものの、外貨建ての金融商品自体は追い風で、
FXが中心となるとは思っていないが、
FX自体の規模も大きくなると考えている。
また、FX市場の淘汰が進むにつれて、
信頼性・透明性の高い会社だけが生き残っていくことにより、
業界全体の規模は規制前より大きくなるのではないか」
と述べた。

また、三浦社長はスプレッド縮小の恒常化、1,000通貨単位での取引開始など、
競合他社と遜色ないサービスの提供をしていく一方で
「今後は競合他社とは一線を画す、弊社ならではの特色を出す必要性がある」
と強調。
「個人投資家の皆様に安心してお取引いただけるFX取引環境を提供し、
業界の規範となるようまい進してきたが、守りに徹しすぎたというのも事実。

個人投資家に学習機会を積極的に提供するなど、
FXを正しく理解をしていただくための努力を惜しまず、
今後は攻めの姿勢も見せていきたい」と熱く語った。

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