こちらに関しての見通しは、前回コメントした時と変わりません
とりあえずGBP/USDのチャートを用意したのでご覧下さいませ

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勝ち組スワップ派からトレード術を盗め!上図はGBP/USDの2時間足チャートです
かなり奇麗な下落トレンドを描いていますね!
レンジ幅も200pips程度あるので、
トレードで差益を狙うには十分な土俵と言えるでしょう!
こーゆー場面では、難しいことを考えずにピンク色ライン付近での
「戻し売り」を徹底的に狙っていきたい局面です
ただし、こーゆーチャートが長期に渡って続くっていうのも考えにくく、
今後、この下落トレンドレンジは必ず崩壊してきます
そのときに、どーやって崩壊していくのか?どこのポイントを抑えていくのか?
を、しっかりと見極めていくことが重要になってきます
例えば、青ラインを下抜けしていった場合は、
現状の下落トレンドよりも、さらに下落勾配が
きつい下落トレンドへトレンドが移行していく可能性があります
こーなってきた時に、いつまでもピンク線上での戻し売りを狙っていたら、
美味しい下落ブレイクを逃してしまいますよね・・・。
レンジブレイクを起こした時は、
短期的に見たときの値動き幅も必然的に大きくなります
とゆーことは、短期的に大きく差益が狙える局面なので
自身が普段みているチャート足も短いものへ切り替えて
戻し売りに対応したほうが利益もあげやすくなってきます
わかりやすい例をあげるなら
2007年7月のサブプライム暴落の時に
1時間足チャートをみて戻し売りを狙っていたら
戻し売りのタイミングは、いつまでたってもくることはなく、
結果的に大幅に利益を取りこぼしてしまいます
このあたりの考え方は、後日詳しく説明したいと思います^^
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