為替侍のFXブログ2009年04月

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経営危機に陥っている米自動車大手クライスラーとイタリア大手フィアットの
資本提携の交渉期限は、本日30日までとなっています!

「公的支援継続を条件」に両社間で資本提携が結べるのかどうかは
本日の重要ポイントとなることは間違いないでしょう!

クライスラー 300C
クライスラー 300C

ただし、両社の話し合いで合意に至れば、
即サインできるというわけではありません・・・。

資本提携の合意を得るためには、金融機関やファンドなど
46の債権者の同意を得ることが必要なんです!

報道によれば、一部の金融機関やヘッジファンドが
同意に難色を示していると報じており、
大統領の特別作業部会が、今も説得を続けているようです

もしも、同意が得られないようなら、破産法を適用してから
資本提携を結ぶという選択肢も残されており、
こちらを選択したほうが、ディーラー網削減などスリム化が
進み得策とする業界関係者の見方もあるようです

とにかくフィアット側は債権者と合意が得られた段階で
資本提携を結ぶ方針を示しているので、
特別作業部会が時間内に、債権者を説得できるかどうかが
最大のキーポイントといえるでしょうね!

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NY時間は、ドルは好悪材料が混在し、右往左往する展開へ。

米・GDPは-6.1%と事前予想(-4.7%)を大きく上回る一方で、
米・個人消費は2.2%と前回(-4.3%)から大きく改善しています

どちらの結果を重視するかは、非常に難しい判断ですが、
FOMCの声明によって、楽観的な見方が広がっていますね

そのFOMCでは、政策金利を据え置き
「資産買取」など、これまでの金融政策の維持を再確認。

また、FOMCの声明文において
景気見通しは3月に比べ緩やかに改善した
と明るい先行き感を示したことが、大きな好材料となったようです!

さらに米政府が
米経済は落ち着きつつあり、追加刺激策は必要ないだろう
と明るい見通しを示した大きな要因と言えそうです

しかし、「30日にオバマ大統領がクライスラーの破綻を発表する方針」
と報じられた事を嫌気し、ドル、米株式市場は反落を見せる場面も・・・^^;

NYダウと日経平均株価の変動率比較チャート

この日のNY時間は、景気に関する明るい話題と
自動車企業に関する暗い話題が混沌したわけですが、
その影響を、祝日明けの東京市場が、どう受け止めるか?
このあたりに注目してみたいですね!

上図は、NYダウと日経平均株価の変動率を比較したチャートです。
注目したいのは、両株価指数の間に生じている大きな乖離ですね^^

国内株式市場が、FOMCの声明を好材料として
しっかりと受け止めるようであれば、
乖離幅をしっかりと埋めてくるはずでしょう!

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米紙ウォールストリート・ジャーナルによると
政府関係者とクライスラーの債権者団との間で続いていた
債務削減に向けた交渉が決裂したと報じたようです!

報道によると、クライスラーは、4月30日にも
破産法11条(民事再生法)の適用を申請する見通しだそうです
尚、米政府は今後もクライスラーの再建を支える方針。

【関連記事】 クライスラーは生き残るか?本日、いよいよ大詰め!
【関連記事】 FOMCとクライスラー報道の影響に注目!

いよいよ米自動車業界もビッグ3の一角が
経営破綻する事態に発展する可能性が高くなってきましたね^^;

まだ、クライスラー側からの正式なコメントはないものの
今夜中にも何らかの形で発表があると思います

んー、今夜のNY市場はちょっと雨が降りそうなので
今夜のトレードは、CFD口座の空売り戦略が中心となってきそうですね
いずれにせよ、引き続きクライスラーの動向からは目が離せません!

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さて、前回の記事では、ストレステスト対象の19社をリストアップし、
同テストの影響からトレードチャンスを捕まえていきたいとコメントしました

【過去記事】 ストレステスト対象の米金融機関19行リスト

んじゃ、どのあたりに注目したらいいのか・・・。
とりあえず個人的な考えとしては以下のとおりです

各金融機関の比較チャート

まず、上図はリーマンブラザーズが破綻した2008年9月15日以降の
各金融機関の株価変動率を比較したチャート図です

比較している金融機関の中で、最も変動率が大きかったのは
赤線で記したシティグループですね

しかし、全体的な変動率をみれば、
どの金融機関も完全な右肩下がりです

とりあえずリーマンショック以降は全金融機関が
連動した形で株価暴落しているわけです

表現を変えて説明するなら、リーマンショックとは
米国金融機関全体に与えたネガティブ要因なんです
そのため、金融株が全て右肩下がりになっているわけです

それに対し、5月上旬に一般開示されるストレステストの結果では、
各金融機関ごとに発表されるので、
個別銘柄ごとに明暗がはっきり分かれる可能性があると思います

まあ、実際はフタを開けてみなければわかりませんが
シティグループあたりは単独で株価暴落を引き起こす可能性があるので
この銘柄は絶対に注目しておきたいところでしょう!

もしも、ストレステストの結果発表を受けて
シティグループの株が単独暴落するようならココは狙い目です!
個人的には2ドル以下ならGOサインですね^^

そもそもストレステストの目的は、地盤の弱くなった
金融機関を切り捨てることではありません!
政府がしっかりと支援し、立て直すことが目的なんです

言い換えるなら、この19社は国の名誉にかけても
保護したい金融機関リストだってことです
一時的に株価が暴落するのであれば、このチャンスは見逃せません!

米国金融機関はMSNで管理

ちなみにこちらの画像はストレステスト対象19社の
動向をcheckしている為替侍の管理画面です

為替侍はこんな感じに、MSNを使ってストレステスト対象の金融機関を
管理しているのでぜひ参考にしてみてください^^

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現在、米国の大手金融機関19社に対して
ストレステスト(健全性審査)を実施していますが、
そもそも19社とは、どこを指しているのか・・・。

そんな疑問を持った方も多いかと思うので
今回、ストレステストの対象となる19社を全てリストアップしてみました

聞いたことのない金融機関も目に付きますが
来月上旬にはストレステストの結果が一般開示されるので
この19社はぜひ「お気に入り」に入れるなどして、注目してほしいです^^

もしくは、この記事を「お気に入り」に入れてもOKです!

尚、ストレステストの結果が発表されれば
少なからずとも株価への影響はあるはずです!

そこにはトレードチャンスが転がっていると私は考えています
んじゃ、どーやってトレードチャンスを伺っているのか・・・。
それは次回、お伝えしたいと思います^^

American Express Co.
「アメックス・カード」で有名、他に法人向け銀行、
プライベートバンク(富裕層向け資産運用)、投信、保険なども手がける

Bank of America Corp.
通称「バンカメ」または「BOA」、預金高全米1位
メリルリンチを買収しアメリカ最大の金融機関に!

Bank of New York Mellon Corp.
バンク・オブ・ニューヨークとメロン・ファイナンシャルが合併して設立
世界最大の信託銀行

BB&T Corp.
法人およびリテール向けの銀行
 
Capital One Financial Corp.
クレジットカード、銀行、消費者金融を手がける

Citigroup Inc
世界最大の金融事業会社、日本では銀行以外の事業を売却予定
簿外債務が注目の的

Fifth Third Bancorp
地方銀行大手

GMAC LLC
元GM(ゼネラルモータース)の子会社
自動車ローン事業が主

Goldman Sachs Group Inc.
最強の投資銀行といわれたが、金融不況で商業銀行に転換
アメリカ政府当局との繋がりが強い

JPMorgan Chase & Co.
投資銀行、法人個人向け金融サービスを手がける

MetLife Inc.
大手保険会社
日本では三井住友海上メットライフ生命を展開

Morgan Stanley
1933年にJPモルガンから分離した投資銀行
映画「しあわせのちから」の舞台となった「ディーン・ウィッター」と合併
日本法人は三菱UFJ証券と合併

Keycorp
地方銀行大手

PNC Financial Services Group Inc.
地方銀行大手

Regions Financial Corp
地方銀行大手

State Street Corp.
資産管理大手

SunTrust Banks Inc.
銀行大手、金融サービスを幅広く展開
コカ・コーラ社との繋がりが強い

U.S. Bancorp
銀行大手 (全米6位)
 
Wells Fargo & Co
銀行大手 (全米4位)

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【ひまわり証券】為替侍の過去レビューはこちら
GMが、追加策として、工場の閉鎖、時間給労働者の削減、ディーラー網の縮小、
「ポンティアック」ブランドの廃止を柱とする追加リストラ策を発表!

GMは2月半ばに政府に再建計画を提出したんですが
オバマ大統領は「規模が小さい!スピードも遅い!」と即却下^^;

今回の新たなリストラ計画では、2010年に追加で18億ドルのコスト削減を目指しており
・工場数を現在の47工場から34工場へ削減
・時間給労働者を6万1000人から4万人へ削減
・ディーラー数を6246店から3605店へ縮小

リストラ計画では大胆にメスを入れ、さらにはポンティアック・ブランドの廃止!
これでGMは 「シボレー」「キャデラック」「ビュイック」「GMC」の
4ブランドに絞り、事業建て直しを目指すようです

GM 株価

ちなみにGMの株価は、新たな事業再編計画などを好感し、
一時29%高と急伸し、2.18ドルを記録しています!

まあ、今の時代はCFD取引があるのでGMをトレードすることも簡単です
GMの株価は前月3.6ドルまで上昇しているので
このあたりを利食いの目処に短中期で狙ってみたいです!

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税制優遇でお馴染みのくりっく365
大和証券が取扱業者として参加することが決定しました!

大和証券といえば、大手証券会社です!

元々、大和証券では店頭取引のダイワFXというサービスを行っていますが、
スプレッドは結構広めで、業者の信用力を除けば
お世辞にも、それほどいい取引条件とは言えません

イメージとしては、従来の株取引や投資信託が中心商品で、
FXにはあまり力を入れていなかった感じです

大和証券は顧客数も多いし、富裕層も多いです!

そんな大和証券がくりっく365を全面的にPRしてくれば
かなりの顧客獲得が期待できると思います

大阪証券取引所の「大証FX」もウカウカしてられませんね^^

そーなってくると、やっぱり気になるのは
国内最大の証券会社である野村證券の存在・・・。

野村證券の子会社にあたるジョインベスト証券では
ショインベストFXのサービスを提供していますが、
野村證券はまだFXサービスを一切行っていません

FXには関心がないのか・・・。
それとも、検討中なのか・・・。

東京金融取引所の斉藤次郎社長は、
大和証券と野村證券の二本釣りを狙っているのかも!

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【フォレックス・トレード】為替侍の過去レビューはこちら

現在、米大手金融機関への懸念が再び高まっていることや、
GM問題など、ドルの上値を抑える要因が多いので、
このあたりは今週も注意しておきたいところです

また週末に行われたG7会合では、
「経済回復を加速させるために必要な措置をとる」
など、前回議論された内容の再確認だったため
市場に与える影響は、ほとんどなさそうです

04/28 (火) 23:00 米・消費者信頼感指数
04/29 (水) 21:30 米・GDP
04/29 (水) 27:18 米・FOMC政策金利 (予想)N/A (前回)0.25%
04/30 (木) 正午頃日・日銀政策金利 (予想)0.10% (前回)0.10%
04/30 (木) 06:00 NZ・RBNZ政策金利 (予想)2.50% (前回)3.00%
04/30 (木) 未定 南ア・SARB政策金利 (予想)8.50% (前回)9.50%
05/01 (金) 23:00 米・ISM製造業景況指数


今週の注目指標はFOMCを中心とした米経済指標でしょう!
また市場予想では、どの米国指標も前回値を上回ると予想しているので
指標結果に対する期待感も高まっていると思います

もし市場予想を大きく下回るようなら、
ドルへの失望感も高まり、ドル売りへ拍車がかかりそうです

また、NZや南アといった新興国では政策金利が発表され、
いずれも大幅な利下げが予想されています

徐々に世界経済に回復の兆しが見えているだけに
長期保有目的で新興国通貨を買いたくなる時期だと思いますが、
もうしばらくの辛抱といった感じですかね^^;

高金利通貨の買い頃は、少なくとも利下げモードに
終止符が打たれてからでも遅くはないと思います
それでは今週も張り切っていきましょう^^

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FX業界では今年7月には新市場(大証FX)がスタートしますが、
株式業界でも5月から新しい市場が誕生するみたいです!

私も小耳に挟んだ程度で、詳しいことはわかりませんが
東京証券取引所とロンドン証券取引所が
共同で立ち上げるらしく、その証券所はTOKYO AIM

【参考URL】 TOKYO AIMの公式HPはこちら

とはいうものの、AIMは富裕層限定の市場なので
一般トレーダーは完全に蚊帳の外です・・・。

資産3億円以上のプロ向き市場とのことですが、
資産が大きさとプロ投資家は、関係ないと思うんですけどね

既存の東証1-2部やジャスダックなどに新規上場するには、
株主数や時価総額、利益水準などの数値基準を満たさなければなりません

それに対し、TOKYO AIMには明確な数値基準がないようです
その代わりに、担当の証券会社が新規上場の合否を下します

数値基準がない分、企業側は上場しやすくなるメリットがありますが
上場審査が甘いため、その分リスクは高そうですね

万が一、AIM上場企業に問題が発生するようなら
担当の証券会社にも、責任を問われるかもしれません
まあ、色々と不安材料はあるでしょうが
いよいよ来月スタートします!!

さて・・・注目の上場第一号の企業は・・・。

残念ながら不景気の影響で、まだ1社も決定していません(笑
さっそく出鼻を挫かれているようです^^;

でも、こんな不公平な市場が誕生してしまうと
優良の小型IPO物件が、AIMに流れていく可能性があるので
正直、うれしくないですよね・・・。

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【マネーパートナーズ】為替侍の過去レビューはこちら
さて、今回はスイスの為替介入に関するコメントの続きです
今までの流れがわからない方は過去記事を読んでください^^

【過去記事】 スイス介入を分析せよ!介入ポイントはココか?!
【過去記事】 CHF売り介入を警戒せよ!介入時期はいつ頃?
【過去記事】 為替介入の気配!CHFに注目せよ!

2つ目の理由は、介入ポイントはわかりやすい方がいいということです

これはあくまで持論なんですが
為替介入を実施する為替レートは
市場参加者が推測しやすい方が良いと考えています

言い換えるなら、為替介入レートはバレバレの方がいい。

EUR/CHF 日足チャート

どーゆーこと と言うと例えば上図のEUR/CHFが
1.4600でスイスがEUR買い介入を実施したらどうでしょう

市場参加者の大半が「直近の安値で介入してきた!」
その介入タイミングを分析するでしょう

そーなれば、1.4600付近に下落してくれば
自然と介入を意識した買い圧力が働き始め
1.4600の底値は重くなってくると思うんですよね

もちろんテクニカル的にみても1.4600は
絶好の押し目買いポイントとして形成されますし・・・。

もしも、1.4600まで下落してくるようなら
市場の予想に答える形で、小額の為替介入を実施!(介入額は未発表)

市場参加者へ1.4600が介入ポイントであることを
しっかりと意識付けできれば、大きい介入額を投じなくとも
市場が勝手に上昇反発を引き起こすと思うんですよね

もちろん、市場に対し影響力の少ない時間帯を選んだりと
色々な絡みも大事になってくるわけですが^^;

よーるすに、スイス当局の為替介入は、
1. 市場への影響力が少ない時間帯を選んでくることと。
2. 小さい介入額で、大きい効果が期待できる
  テクニカルポイントで仕込んでくること。


この2ポイントは確実に考慮してくるんじゃないのかなぁと
個人的には分析しているわけですが。

まあ、あくまで一素人の考え方なので
実際には、こんなに単純なものではないと思いますが^^;

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