為替侍のFXブログ2007年03月

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ウイルスバスター2006を使っているのに
ウイルスに犯されてしまいました・・・

いかにもウイルス駆除ソフトとみせかけて
クリックを誘導するという巧妙な手口なんです
私を含めPC初級者は、引っかかりやすいと思うので
十分に気をつけてくださいね

system doctor 2006
この画面に要注意!

ネットで色々みていたら、
system doctor 2006っていうホームページが開きだして
「システムエラーが検出されました」
「こちらからスキャンしてください」
みたいなメッセージが出たので
ウイルス駆除ソフトだと思い、疑うこともなく
クリックしちゃいました

あっさり騙されてウイルス感染でございます・・・

万が一、感染してしまったら
こちらのスーパーアンチスパイウェアから駆除することが
できますので、念のため参考まで。

スーパーアンチスパイウェア駆除はこちら


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バーナンキFRB議長-議会証言

・コアインフレは引続き満足出来ないほど高い
・将来予想をめぐる不透明性が高まってきた
・FEDの政策決定はインフレと成長見通しの進展次第
・種々のデータが現状のFEDの政策スタンスを支持
・FEDの政策スタンスはインフレを抑制し、成長をサポートする事
・FOMCで示した通り、金融政策は今後のデータ次第
・向こう数四半期、緩やかな経済成長を予想
・高いリソース利用がインフレリスクに
・住宅部門の弱さ、引き続き成長に影響
・サブプライム問題は落ち着いているようだ
・サブプライム問題による経済全般と金融市場への影響は抑制の公算
・企業投資は緩やかなペースで拡大
・消費の上昇が経済成長をサポート
・住宅、製造業セクターからの悪影響の波及、まだ見られない
・コアインフレは緩やかに低下していくだろう
・インフレ期待は抑制されているようだ

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現段階では今後の行方を示唆するような
大きなコメントはなかったように思えます
米・政策金利が8月に利下げする噂が高まってきているので
その辺を頭の片隅に入れておきましょう

現在インフォカート17位まで上昇!
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【個人所得・支出とは】

【概要】
1・社会保険料を控除し、個人が実際に受け取った所得のこと
2・所得の構成項目(賃金給与・賃貸・利子配当等)や
  可処分所得・貯蓄率等も同時に発表される。

【留意点】
1・貯蓄率は個人の消費動向を把握する際に利用されるが、
  影響要因が複雑な為、国際比較には向かない。
一般に、貯蓄率の上昇は経常黒字拡大要因、逆に下落は経常赤字拡大要因と言われる。
2・個人所得の拡大時期は、雇用市場も改善傾向にある事が多い。
3・個人消費支出デフレータは、
金融当局がインフレ政策の判断指標として重視している為、
こちらの方がマーケットに大きな影響を及ぼす事も少なくない

┌──まとめ─────────────────────────────┐
個人所得・支出 → 個人の消費動向に大きな影響を及ぼす個人所得の注目度が高い
└──────────────────────────────────┘

毎月下旬に商務省経済分析局より発表
【中古住宅販売件数とは】

中古住宅販売件数とは
該当月に所有権の移転が完了した中古住宅の販売件数のことです

景気トレンドに対して最も先行性が高い指標のひとつとして
市場の注目度も高いです

【留意点】
・ 住宅需要は景気動向と密接な関連性を持つ為、
  自動車販売高と並んで先行指標として注目される。
・建設資材・家具・家電製品などへの波及効果が大きく景気全体への影響は大きい。
・予測が難しい為、予想外の数値となってマーケットに大きな影響を及ぼす事が多い。
・季節や天候の影響を受け易い。
・新築住宅販売高が契約書への署名ベースであるのに対し、
 中古住宅販売高は所有権移転完了ベース。
 従って、新築住宅販売高に対して30-60日の遅効性がある。

┌──まとめ──────────────────────────┐
 中古住宅販売件数 → 景気トレンドに対して最も先行性が高い指標
└───────────────────────────────┘

毎月25日にNAR(全米不動産業者協会)より発表
【今週の重要経済指標】

3/28 (水)22:30 バーナンキFRB議長議会証言
3/29 (木)21:30 実質GDP-4Q(確報値)


3月は大きく円高に向かう大荒れな相場からスタートしましたが
最近はその落ち着きも取り戻しつつあるかなって思った矢先、
先週はカナダが週単位観測では、ここ数年で最高値幅の上昇を
見せるなど、やはり激しい相場が続いているようですね

今週は、この2指標に注目しています
夏には米・政策金利が利下げする可能性が高まってきているようですが
バーナンキ議会証言では、それに関するコメントが
聞けるのかどうか非常に注目ポイントですね

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 FX外国為替投資法 メルマガ会員募集中!2006年は+150万円の運用成績
 関連記事10/04 2006年4月~9月の運用成績
 関連記事08/20 FX外国為替投資法 投資理念
 参考ブログ:FXシステムトレード情報商材マキシマム
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FXで月100万円のスワップ金利生活
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カナダ・ドルは週ベースで、2006 年8月以来で最大の上昇となった。
カナダ銀行が今年いっぱい金利を据え置くとの観測のなかで高くなった。

2月のカナダのインフレ加速を示す指標や
FOMCの引き締めバイアス解除を受けて、
今週のカナダ・ドルは前週末比で1.3%上昇した。

スコシア・キャピタルの為替ストラテジスト、カミラ・サットン氏は
「カナダの景況感が改善した」のと同時に
「米金融当局が姿勢を中立に戻したことで、カナダ・ドルが上昇した」と話した。

先物市場の動向は、
年内のカナダの利下げはないとの観測を示唆している。
一方で、8月の米・利下げの確率は77%とみられている。

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今週のカナダ急騰の理由は
年内の金利据え置きが高まったかたのようですね
まだ3月だというのに、もう年内の据え置き感が示唆されてます
相変わらずカナダは堅調ですね

逆に米国は夏に利下げする可能性が高いようですね
世界の基軸通貨なだけに目が放せませんね
2005年7月の外為法改正に伴い
各FX会社のホームページ上では
自己資本比率規制などの開示情報が義務化
されています

外為法改正から19ヶ月以上経っているわけですが、
某有名FX会社では開示情報の義務化を守ってない会社があるんです・・・
先ほど、電話で問い合わせてみたところ
『ホームページを今度リニューアルするのでその際に開示情報を掲載します』
との返答でした

つまり今後、開示情報が載る載らないは別として
一年半以上も前から開示情報の義務を怠ってきたわけですから
私の個人的な意見としては、このFX会社はかなりマイナス査定です・・・

ルールを守らない会社ですから、
そのほかでもルールを守っていない部分があると疑いざるを得ません・・・

FX会社で自己資本比率規制などの開示情報が
公開させてないFX会社は、ほとんどないと思います
もし、開示してない会社を知っている方は是非、教えてくださいね
私から電話で問い合わせてみますので
本日は為替侍が執筆担当しています
もしよろしければ、覗いてみてくださいね

7人の兵ブロガーによる外為談話室
七人の兵ブロガーによる週間相場予想

今回の執筆コメントでは、相場以外に
あの当選金額最高6億円くじについてもコメントしています
1等当選金額が最高6億円っていうのも凄いんですが
その裏事情ももっと凄かったりするんですよね
興味があったら是非、覗いてみてくださいね

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 関連記事11/17 外為オンラインが信託保全へ
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3月21日中国の10年物国債相場は21日下落した。
中国人民銀行が経済成長と投資の伸びを抑制するため、
追加利上げするとの観測が広がった。


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