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国内トレーダーに人気の高い豪ドルは
中国経済の影響を受けやすいと言われていますが
今後はどんな値動きが予想されるのでしょうか?

今回はそんな気になる豪ドル/円をテクニカル分析
FXプライムのぱっと見テクニカルの併用で分析してみたいと思います

今回、紹介するぱっと見テクニカルというのはFXプライム
独自開発テクニカルで、いわいる形状比較分析とよばれる
ファンド筋も実際に使用している分析手法の一つです

FXプライム_形状比較分析_20110205
FXプライムの「ぱっと見テクニカル」

この形状比較分析というのは、直近のローソク足の値動きと
それに似た値動きをしている過去の値動きを比較することで
未来の値動きを予想する分析手法です

とりあえず今回の形状比較分析では、12/1の安値を基準として
過去48本分のローソク足で分析してみたいと思います

過去の値動きから豪ドル/円の値動きを予想すると、
上昇をする可能性が高いという結果となっているので、
1/31に記録した安値(81.01円)付近にストップ置きながら
突っ込み買い&押し目買いで仕掛けていくのも面白そうですね!

このぱっと見テクニカルの個人的な活用方法としては
ただ単に過去の値動きと比較して上がるか下がるかを見るのではなく
ストップを置く位置を考えるツールとして使用するのも面白いと思います

FXプライムで口座開設をすると、形状比較分析だけでなく、
パターン分析や売買シグナルといった独自開発ツールが使用できるので
これらのテクニカル分析と併用しても面白いかもしれません^^

また1,000通貨単位のトレードもできるし、
スプレッドも完全固定なので初心者トレーダーにもお勧めですよ!
ぜひ、お試しあれ^^


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ギリシャショックの影響から円高が止まらない中、

堅調に推移しているのが豪ドル/円ですが、

この豪ドルの強さをトレードにうまく活かしてみたいものです


今回はそんな気になる豪ドル/円をテクニカル分析

FXプライムのぱっと見テクニカルの併用で分析してみたいと思います


今回、紹介するぱっと見テクニカルというのはFXプライム

独自開発テクニカルで、いわいる形状比較分析とよばれる

ファンド筋も実際に使用している分析手法の一つです


FXプライム_形状比較分析_20101020

FXプライムのぱっと見テクニカルは大好評!


この形状比較分析というのは、直近のローソク足の値動きと

それに似た値動きをしている過去の値動きを比較することで

未来の値動きを予想する分析手法です


とりあえず今回の形状比較分析では、直近の安値を基準として

過去40本分のローソク足で分析してみたいと思います


この設定で豪ドル/円の値動きを予想すると、

緩やかな上昇をする可能性が高いことがわかります

しかし、当然のことながら暴落する可能性もあるので、

78円くらいにストップを指しておきながら上昇を狙っていきたいですね


基本的に、このぱっと見テクニカルというのは

ただ単に過去の値動きと比較して上がるか下がるかを見るのではなく

トレンドラインやボリンジャーバンドなどのテクニカル指標と

併用して使うことをオススメします^^


FXプライムで口座開設をすると、形状比較分析だけでなく、

パターン分析や売買シグナルといった独自開発ツールが使用できるので

これらのテクニカル分析に興味がある方は口座開設してみてください


また1,000通貨単位のトレードもできるし、

スプレッドも固定性なので初心者トレーダーにもお勧めです

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FXプライム_20101020

【関連記事】 パターン比較テクニカルが新登場!FXプライム!

【関連記事】 FXプライムのぱっと見テクニカル!第3弾!売買シグナル!


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1,000通貨単位のトレード可!ぱっと見テクニカルが大好評!FXプライム! FXプライムのぱっと見テクニカルが大好評!

先日、FX専業業者で上場しているFXプライムFXプライムが、
大証FXへの参入検討を開始すると発表しました!


最近は店頭取引FXだけでなく公的取引FXを手掛ける
FX会社が増えてきましたが、この流れは今後も続くでしょう


個人的な予想ですが、今、FXプライムが大証FXに参入すると
FXプライムは大証FXのシェアを大きく奪えそうな気がします


なぜなら、くりっく365に参入したサイバーエージェントFX
今、もの凄い勢いでくりっく365のシェアを広げているからです


くりっく365には大手証券会社の大和証券や岡三オンライン証券
上場企業でデリバティブ商品を多く取り扱うインヴァスト証券など
国内投資家の認知度が高い企業も多く参戦しています


それにも関わらず、企業としては一番歴史が浅い
サイバーエージェントFXが参入した途端に
くりっく365全体の新規口座開設シェアの4割を奪えているのは
FXトレーダーに支持されている証拠といえるでしょう!


よーするに、公的取引FXへ参入するのであれば
大手の証券会社よりも認知度の高いFX専業会社の方が
断然、シェアを奪いやすいってことです


しかし大証FXは、まだFX専業会社が足を踏み入れてない
未開拓地なので認知度の高いFX専業会社が参入すれば第二の
サイバーエージェントFXになる可能性はあると思います


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大手FX会社サイバーエージェントFXもくりっく365へ参入!


サイバーエージェントFXのくりっく365


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ドバイショックの影響は、それほど大きいものにはならず、
とりあえずは落ち着きを取り戻したと思います

しかし、以前の為替侍はユーロは買い通貨であると
長期的にコメントし続けてきましたが、
今後に関しては、ちょっと不透明感が漂ってますね

少なくとも、今までのように「ユーロは徹底的に押し目買い」
と断言できるような状況ではないと感じています

むしろ、ドバイショックの影響でユーロは天井を打ち、
今後はジリジリと売られていくのではないかと捉えています

IMMシカゴポジション

でも、為替侍の予想なんてたかが知れているし、
万人をうならせるような高い精度も、持ち合わせていません

FXトレーダーであれば、為替侍の予想なんかよりも
市場全体の声が聞きたいと誰もが思うはずです

そこで参考になるのが、IMM市場でのポジションバランスの動向です
ちなみに、IMM市場とは、シカゴ商品取引所内にある国際通貨市場を指します

このIMM市場の情報は一般開示されているので
ここをみることで市場全体でどの通貨をどれくらい買われているのかを
チェックすることができるので、かなり便利です^^

んで、先週のIMM市場では、今までユーロが買われていましたが、
先週からはユーロが売り越しへ転じています!
とゆーことは、今後のユーロは、ちょっと売り気配が強くなりそうです

また上図のユーロ/ドルのIMM市場のポジションバランスを
見ていただけるとわかりやすいと思いますが、
IMM市場のポジションバランスは、実際の為替相場よりも
先行性が高い傾向もあります
 
つまり、ユーロ/ドルの為替レートは、まだまだ高値圏を
推移していると思いますが、IMM市場の参加者の中では
ユーロは早くも売り通貨へと転じているのです

とゆーかんじで、IMM市場の動向をチェックすることで
市場参加者の動向を確認することが可能になるんです

尚、IMM市場のポジションバランスの動向は
FXプライムの会員専用ページで閲覧することが可能です
IMM市場の動向をチェックしたい方は口座開設をしておくと便利ですよ^^

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FXプライム
各社の独自のオリジナル・サービスで顧客獲得を争う
2009年のFX業界の中、FXプライムが提供するサービスは
他社とは大きく異なったテクニカル分析ツール「ぱっと見テクニカル」です

このぱっと見テクニカルを簡単に説明すると
今の値動きと同じような値動きを、過去の値動きの中から
コンピュータが自動的に検出し、未来の値動きを予想するというものです

第一弾ではローソク足の配列(陽線&陰線)から分析する形状比較ツールを、
第二段ではチャートの値動きパターン(底打反転や高値更新など)から
分析するパターン分析ツールはリリースしました

そして今回は第三弾となる売買シグナルツールです!
とりあえず下図は今回発表された画売買シグナルツールの画面です

【参考記事】 ぱっと見テクニカル第一弾 形状比較分析ツール はこちら
【参考記事】 ぱっと見テクニカル第二弾 パターン分析ツール はこちら


FXプライム ぱっと見テクニカル 第三弾 売買シグナル

この売買シグナルツールでは、各テクニカル指標をを使った
売買サインを自動的に検出してくれる便利ツールです

もちろん利食い幅や損ギリ幅、さらにはテクニカル指標のパラメータを
自由に設定することが可能となっています
例えば移動平均線は3日線、5日線、50日線を組み合わせるとか
自分の好みによって数値を変更することができます

為替侍がざっと拝見してみた感じでは
ストキャスやRSIなどオシレーター系のテクニカルが
高いパフォーマンスを連発していたように感じましたね

まあ、このあたりのパフォーマンスに関しては
画面内の赤枠位置を見ていただけると
半年間のトレード収支が記載されていおるので
こちらを参考にしてみてください

このぱっと見テクニカルはシステムトレードに
詳しい上級者さんにはお勧めできませんが、
初心者~中級者にはお勧めのツールですね^^
とにかく非常に作りやすい設計に仕上げっているので
説明書を読まなくても簡単に使いこなすことができると思います

尚、同ツールを使用するには口座開設が必要です
今なら口座開設で2,000円キャシュバック&FX練習ノートが貰えるので
興味がある方は、ぜひこの機会をお見逃しなく!

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ぱっと見テクニカルが大好評!透明性の高いFXプライム!

【FXプライム】為替侍の過去レビューはこちら
現在、FX専業会社として上場している企業は
マネーパートナーズマネースクウェア・ジャパン
FXプライム とわずか3社しか存在しません

そんな大手FX会社の一角を占めるFXプライムの三浦社長が
マイコミジャーナルというサイトで
FXのレバレッジ規制についてコメントしています

以下はマイコミジャーナルより一部抜粋した記事です
全文を読みたい方はマイコミジャーナルでどうぞ^^

【お勧めの過去記事】
【過去記事】 FXで儲けたいならココを理解しろ! その1
【過去記事】 FXで儲けたいならココを理解しろ! その2
【過去記事】 FXで儲けたいならココを理解しろ! その3

FXプライムは26日、「規制強化とFX業界の未来」
と題した記者懇親会を開催した。
三浦俊一社長は金融庁のレバレッジ規制に対して
「金融庁の決定に従い、新しいルールの中で粛々とやっていくしかない」
とした上で、商品構成の検討や新商品構成に
あわせたシステム対応を今後行っていくと話した。
具体的な施策の内容、詳細については同社サイトで順次発表していく見込みだ。

証拠金規制、いわゆるレバレッジ規制は8月3日、
金融庁より内閣府令として公布された。
公布から1年後~2年は最大50倍、
2年以降は最大25倍までしか、レバレッジをかけることができなくなる。

金融庁による規制強化により、
FX会社の淘汰とFX市場の縮小が懸念されているが、
三浦社長は「個人的な予測としては、一時的に口座数、
預かり資産は減少するものの、外貨建ての金融商品自体は追い風で、
FXが中心となるとは思っていないが、
FX自体の規模も大きくなると考えている。
また、FX市場の淘汰が進むにつれて、
信頼性・透明性の高い会社だけが生き残っていくことにより、
業界全体の規模は規制前より大きくなるのではないか」
と述べた。

また、三浦社長はスプレッド縮小の恒常化、1,000通貨単位での取引開始など、
競合他社と遜色ないサービスの提供をしていく一方で
「今後は競合他社とは一線を画す、弊社ならではの特色を出す必要性がある」
と強調。
「個人投資家の皆様に安心してお取引いただけるFX取引環境を提供し、
業界の規範となるようまい進してきたが、守りに徹しすぎたというのも事実。

個人投資家に学習機会を積極的に提供するなど、
FXを正しく理解をしていただくための努力を惜しまず、
今後は攻めの姿勢も見せていきたい」と熱く語った。

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ぱっと見テクニカルが大好評!透明性の高いFXプライム!


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FX専業会社で上場している企業は
2009年6月現在、マネーパートナーズマネースクウェア・ジャパン
FXプライムのわずか3社しか存在しません

そんな数少ない上場FX会社の一角を占める
FXプライムから新たな分析ツールが新登場です!

今回、新たに導入された「ぱっと見テクニカル 第二弾」となる
「パターン分析」は、16種類の売買サインを示すチャート形を
自動的に検出してくれる便利ツールです
とりあえず、言葉で説明するよりも、実際に画面を見ていきましょう^^

【過去記事】 「ぱっと見テクニカル」第一弾 形状比較ツールを知りたい方はこちら

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こちらの上図では、通貨ペアからパターン分析をしています
操作方法はすごく簡単で、時間足を選択するだけ。

そうすると自動的に、各通貨ペアがどんな状態に
あるのかを自動検出してくれます
ちなみに上図の場合は、「月足」でパターン分析しています

分析した結果、該当するものには「高値更新」や「底打反転」など
16種類の分析結果が表示され、なおかつ最新のシグナルに関しては
パターン結果のとなりに「NEW」と表示してくれます

ちなみに上図の場合だとユーロ/ドルに高値更新のシグナルが
新しく発動されているって感じですね

んで、画面右側には過去のシグナルと
その時のシグナル結果も表示されます(青枠部分)
このケースだと、3回のシグナル発動に対して
2回が的中したということになりますね

今回はサンプルということで「月足」を使用してみましたが
デイトレで使用したい場合は10分足や30分足で
使用すればOKです^^

20090627-02.png

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んで、こっちの画像はパターン分析ごとに、どの通貨ペアが
該当するのかを検出する方法です

例えば、自分のトレードスタイルがレンジブレイクを
狙ったトレード手法であれば、「揉合上抜け」と「揉合下抜け」
に注目すればいいと思います

ここで分析してくれる16種類のパターン分析を全て、
自分のトレードに取り込んでいく必要はないと思います

実際に自分が得意としているチャート・パターンを
検出させるための便利ツールとして活用すればOKでしょう!

この分析ツールは興味がある方は
FXプライムの口座開設を検討してみてくださいね
尚、口座開設をする時に初回入金額の指定がないので
入金額0円でも口座開設をすることは可能ですよ^^

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【FXプライム】為替侍の過去レビューはこちら

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FXプライムFXプライムから発表したテクニカル分析ツール「ぱっと見テクニカル」。
第一弾の「過去の値動き」を参考に「将来の値動き」を分析する、
形状比較ツールでは、かなり好評でした。

そして今回、第二弾のテクニカル分析ツールを発表しています
そのテクニカル内容はパターン分析によるものみたいです

FXプライムFXプライムぱっと見テクニカルの「形状比較ツール」
20090522-01.jpg
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よーるするに上図の画像をみていただければ、わかると思いますが、
「底打反転」や「高値更新」している通貨ペアを自動検出してくれるツールです

例えば、トレンドの流れを重視した押し目買い(戻り売り)で
トレードしているのであれば、「高値更新」や「安値更新」の通貨ペアを
確認することで、狙い目の通貨ペアを探し出すことができます

その他にも、「ダブルトップ」や「三角持ち合い」といったチャート型も
自動で探し出してくれるので、かなり便利なツールだと思います

前回の「形状比較ツール」もかなり面白いツールだったので、
今回の「パターン分析ツール」もかなり期待できそうです!(6月導入予定)

最近は、スプレッド競争が熾烈になっている中で
システムサーバーの増強や、テクニカルツールの開発
予算をかけているFXプライムFXプライムの方向性は、さすが上場企業ですね^^

尚、これらの分析ツールは会員限定のみ無料で使用できます
FXプライムの場合、入金額が0円で口座開設ができ、
会員情報もすべて使いたい放題となっているので、
興味のある方はぜひ口座開設してみてください

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形状比較やパターン分析ができるFX会社はFXプライムだけです!
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【FXプライム】為替侍の過去レビューはこちら
FXプライムから、面白いテクニカル分析「ぱっと見テクニカル」が新登場です
この「ぱっと見テクニカル」は、最大約12年分の過去チャートの中から、
現在のチャートと形状が似ている時期を瞬時に探し出し、
「過去の値動き」を参考にして「将来の値動き」を予測するツールです

もちろん過去の形状を参考に、未来を予想するというツールは
FX業界初の新型ツールです!

ちなみにこーゆー分析手法は、一部のプロディーラーの中でも
使用していると、どこかの書籍で読んだ記憶があります

FXプライム「ぱっと見テクニカル」
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とりあえず、言葉で説明するよりも実際の画像で説明していきましょう^^

上図ではドル/円の相場予想をしてみました
そーすると、現在のドル/円相場の値動きに近いチャートを
過去のデータから自動的に検出してくれます

一致率が高い過去データを参考してみると
今後のドル/円相場は揉み合い~上昇という結果になっています

っとゆーことは、直近の安値にSTOP指値を設定しておき
ドル/円の上昇を大きく狙ってみるという戦略も
一案として面白そうですね^^
もしも、揉み合いレンジが続くようなら、寝る前に決済するとか。

今回は通貨ペアの指定をせず、全通貨ペアの中から
ドル/円の値動きに近いものを検出させていましましたが
もちろんドル/円の過去データのみから探し出すこともできます

FXプライムでは、他社とは違うオリジナルの分析ツールを
次々と発表していくようなので、今後のFXプライムは期待できそうです!

顧客争いによるスプレッド競争が激化する中、
FXプライムは、スプレッド競争に参戦することなく
あくまで独自のサービス提供に力を入れているのが、よくわかりますね^^

既に口座を持っている方は、ぜひ「ぱっと見テクニカル」を体験してみてください
また、まだ口座を持っていない方は、
初回入金額0円でも口座開設できるので
興味がある方は、これを機会に口座開設してみてくださいね!

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【FXプライム】為替侍の過去レビューはこちら
最近の相場は安値こそ更新していませんが
依然として緊張感の高い状況が続いています!

また来週は月初めということもあり、重要指標が目白押しとなります!
再び、相場が加熱する可能性が高く、油断は禁物ですね^^;

さて、こーゆー状況下では、インターバンク市場では
そのような注文が入っているのか、見てみましょう!

20081129-01.png

上図はインターバンク市場の注文状況です

とりあえず末日だったこともあり、注文量は少なめで全て指値注文となっています
同データをチェックしているとわかるんですが、
インターバンクディーラーの注文方法はほとんどが指値注文です

こーやってみてみるとインターバンク市場では、
先日の高値と安値を意識していることがわかりますね^^

インターバンク市場の着目ポイントを知ることができるので、
結構、参考になると思いますよ!

尚、インターバンク・ディーラーの注文状況は
FXプライムの会員情報で閲覧することができます

20081129-02.png

次はIMM市場での保有ポジション状況です!

ちなみにIMM市場とは、「シカゴ商品取引所内にある国際通貨市場」を指し、
1枚あたり約1,250万円となっています

とりあえず今回はオセアニア両国のIMMポジション動向を紹介します
どちらも「売り越し」(売りポジション保有)となっていますが、
NZD/USDの売り越しポジション増加がちょっと気になりますね・・・。

このほか、他の通貨ペアの動向もcheckできるので
詳しくはFXプライムの会員情報をご覧下さい

尚、こーゆー情報を閲覧できるFX会社はほとんどありませんが、
FXプライムで口座開設すれば、入金額0円で全ての情報が見放題ですよ^^
今なら口座開設で2000円のキャッシュバックが貰えるので、
この機会をお見逃しなく!

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