トレード上達の極意

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複数のモニターに張り付き、寝食忘れてトレードに没頭する――
我々が勝ち組トレーダーを思い浮かべるなら、こんな姿ではないか。
だが、東京大学院生の田畑昇人氏は違った。
スマホ1台で驚異的なパフォーマンスを叩き出す秘密に迫る!

◆時間帯による順バリ・逆バリのルールはスマホFXの基本!

「徹底的に研究してわかったのは、FXは時間がカギだということ。
時間が投資家の心理変化に大きな影響をおよぼすんです。
時間を考えずして、FXの取引はできません」(田畑氏)

デイトレーダーといえばモニターを3枚、4枚と並べてチャートを
凝視するイメージだが、田畑氏のトレード法はまったく違う。

「注文もチャートを見るのもiPhoneです。トレードルーム? 
強いて言えばベッドの上ですね(笑)。チャートや時間を見て、
チャンスが近そうだなと思えばチャートを見て取引しますし、
そうでなければ本を読んだりゴロゴロしているだけ。
それができるのも、時間が取引の方向性を決めているからなんです」

チャートでは縦軸、つまり価格ばかりを意識しがちだけど、
田畑氏が重視するのは横軸の時間
しかし、これをどう見ればいいのか。

「為替市場では銀行のディーラーなど大口の投資家の影響が非常に大きい。
東京市場で働くディーラーだったら9時前からディーリングを始めて、
株式市場が閉まる15時前にはひと仕事終えようとしますよね。

午前中に買ったのだったら15時までに決済したい。
14時頃から決済を始めるんです。
つまり9時から14時までに生まれたトレンドは
14時から15時までは逆に行きやすいということになります。
9時から14時までは流れについていけばいいし、
14時を過ぎたら逆流が始まるので今までの取引をひっくり返せばいいということ」

⇒【画像】はコチラ http://hbol.jp/?attachment_id=20134

その発想をひと言で言えば「大口投資家に順バリ」するということ。
大口の心理が14時を境に変化するのにあわせて、
9時~14時は順バリ、14時~15時までは逆バリ
田畑氏は取引スタイルを変化させる。

「9時以降、5分足チャートを見て市場が上昇していれば
買いで入って、14時までに決済します。
14時を過ぎたら反対に下落の動きを狙って売りです」

取引するタイミングについては別記事で詳しく紹介しよう。
(http://hbol.jp/20113)

「15時以降も考え方は同じです。
欧州市場の大口投資家が参入してくるのは16時から。
そのあとはしばらく順バリ時間が続きます」

欧州市場の終わりは深夜1時頃。その手前までは順バリ時間でOK?

「いえ、夜22時半には雇用統計をはじめ、
市場を大きく動かすアメリカの経済指標が集中します。
この時間は乱高下しやすいので、欧州勢が決済を考えるのはその手前。

21時頃だと考えます。
だから、16時から22時まで順バリの時間で、21時から22時が逆バリ時間。
経済指標が発表される前後の時間は動きを予想しづらいので取引しません」

22時から25時までは取引を休んで25時から29時までは
ニューヨーク勢の決済の動きを見越して逆バリの時間だ(冬時間)。

「これが取引の原則です。これに支持線や抵抗線の
考え方を付け加えるだけでもじゅうぶん有効です。
14時前に高値付近まで上昇していたら保有ポジションを
損切りにして14時過ぎに売ってみようとか、
MACDのデッドクロスやゴールデンクロスを見てもいいと思います。

下落したあとの逆バリ時間にゴールデンクロスで売る、とか。
とくに東京市場や欧州市場の逆バリ時間は稼ぎやすいですね。
この時間帯にはアポを入れたくないくらいです(笑)」

セオリー通りの支持線、抵抗線の使い方やMACDのクロスも、
そこに時間のスパイスを加えるだけで、がぜん効果的になる。
トレードするときは時間のチェックを欠かさないように!

⇒【画像】はコチラ http://hbol.jp/?attachment_id=20135

【田畑昇人氏】
スマホ片手にベッドでごろ寝しながら取引する田畑スタイルで、
50万円から1000万円へと資金を増やした。
時間と投資家心理を重視するのが、その特徴。
東大院生の頭脳が編み出した方法論は一聴の価値アリだ
ハーバー・ビジネス・オンラインより抜粋)

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2012年3月、FXでの脱税事件が
ニュースになったのを御存知だろうか。
FXで稼いだ所得約3億6800万円を申告せず、
約1億4000万円を脱税していたとして、
所得税法違反容疑で、男性が逮捕されたというもの。

この事件で注目したいのは、容疑者の素性である。
男性は自動車部品製造会社に勤務しており、
金融や投資のプロではない。
そんな人物が、わずか2年でどうして
3億6800万円もの利益を上げられたのか。
実はこの男性、FXの自動売買ソフトを利用していたというのだ。

自動売買ソフトとは、パソコンにインストールしておくだけで
すべて自動で取引を行ってくれるもの。
24時間動き続けるFX相場に対応するために生まれたものだ。
ソフトであるから、欲や、焦りとは無縁。
淡々とベストな売買を繰り返してくれる。
常に瞬時の判断が求められるFX取引における頼れる味方だ。

ただ、以前は精度の問題からそれほど信頼を集めることはなかった。
ソフトは正確な一方、融通が利かないのが弱点で、
市場トレンドの変化に対応できないためだ。
しかし近年では、弱点をカバーした進化型のソフトが登場しつつある。
どうやら3億円を稼いだ件の男性も
そのような進化型ソフトを使用していた模様だ。

特に有力なソフトは、ライズワンのFONSである。
他のソフトと違う最大の特徴として、
AI(人工知能)を搭載している点が挙げられる。

これによってソフトが常に学習、進化し、
あらゆるリスクを排除してくれるという。
事実、過去5年間の運用においては年利80%を達成。
リーマンショックや3.11などによる
相場の急変動も、難なく乗り越えている。

もちろんソフトは有料だが、将来の為の初期投資と考えれば安いものだろう。
上がった利益を再投資して運用額が増えれば、すぐに回収できるはずだ。
副業を考えるサラリーマンらの間でFONSは静かな注目を集めているという。
過去のデータを見ればその人気も当然と言えるが、
もちろん脱税は犯罪である。
もし読者諸氏が利益を上げた場合には、きちんと納税をして頂きたい。

尚、FONSとFXについての詳しい資料は無料で請求でき、
今ならもれなく300円分のクオカードがもらえるキャンペーン中とのこと。
興味のある方は、問い合わせてみると良いだろう。
(ネットニュースより抜粋)

FX人工知能自動売買システムに興味がある方は資料請求をしてみよう!
FONS FX

ウォーレン・バフェット氏といえば現在、
アメリカで最も有名な投資家であると同時に、
アメリカ有数の資産家としても知られています。

彼は独特の相場哲学を持ち、その相場哲学に沿った投資を実践して、
他の著名な投資家が足元にも及ばないような抜群の実績を上げています。

その相場哲学、株式投資法は単純明快で、
初心者に近い個人投資家でも十分に理解できるものばかりです。

20111207.jpg

個人投資家は、株式投資に迷いを感じたら、
ウォーレン・バフェットの投資法に学ぶことをお勧めします。

ウォーレン・バフェットの名言は本や雑誌、ネットなどで見ることができ、
その中には珠玉の名言も少なくありません。

中でも名言中の名言には、次のような言葉があります。

「株式投資の極意は、良い銘柄を見つけて、良いタイミングで買い、
良い銘柄である限りそれを持ち続けること。これに尽きる」

では、「良い銘柄」とはどのような銘柄なのでしょうか。
バフェットは次の4つの投資基準に合った銘柄が、良い銘柄と考えています。

(1)事業の内容が理解できること
(2)長期的に業績が良いことが予想されること
(3)経営者に能力があること
(4)魅力的な価格があること


この4つの条件に合った銘柄を探すことは、
素人の投資家でもそれほど難しいことではありません。

バフェットがこれまで投資した主要銘柄がコカ・コーラ、
ウォルト・ディズニー、アメリカン・エキスプレス、
ジレット、ワシントン・ポストなどだったことで、
どんな銘柄が投資の対象として良い銘柄なのか、
容易に想像できることでしょう。

かつて株式市場がITバブルに沸いた時、バフェットは
「事業内容がよくわからない」と考え、IT関連株や
ハイテク株には見向きもしなかったため、
ITバブルで儲けることはできなかったのですが、
その代わりITバブル崩壊によるダメージも皆無でした。

彼はIT株に手を出さなかった理由について、次のように述べています。

「もし20年先を考えて投資するなら、
普通は変化の激しいハイテク業界を選ばない。
ちょっとした変化に乗り遅れるだけで致命傷を受けます。
しかし、コカ・コーラについては
かなりの確実性を持って20年先の姿を描けます」

しかし、そのバフェットが、2011年にはIBMやインテルなど、
IT関連株を大量に購入し、市場の話題を集めています。

徹底して勉強した結果、事業内容がよく理解できるようになったのか、
それとも投資スタンスを変えたのか、それは今のところ不明です。

また、バフェットは個別銘柄について、次のように語っています。

「産業界というものは、金を払って投資するに値する
極めて少数の一流企業と、長期投資する魅力が全くない、
膨大な数の二流企業から成り立っている」

「ある企業が一流企業になれるかどうかのカギは、
その企業が何らかの点で優位な立場を確保しており、
他社の新規参入で製品の売値や収益を圧迫される恐れが
ないという条件を備えているかどうかである」

「偉大な企業とは、今後25年から30年、偉大であり続ける企業のことだ」

つまり、一流企業になれるためには、知名度が高く、
抜群の競争力を持つ有力商品を抱えていること、
しかもその有力商品が10年後、20年後、30年後も
有力商品であり続ける可能性が大きいことなどの
条件をクリアしなければならない、というわけです。

バフェットの趣味は、決算期末ごとに送られてくる上場会社の
アニュアルレポート(年次報告書)に丁寧に目を通すことです。

その中には、どんな商品の売れ行きが好調なのか、
どんな商品の売れ行きが落ちているか、どんな新商品を売り出したか、
業績は順調に推移しているか、今後の事業計画など、
投資家にとって興味深いことが詳しく書かれています。

しかし、個人投資家で、会社から送られてくる年次報告書に
目を通している人は、皆無に近いはずです。
大半の投資家は、会社から送られてきた報告書を、
そのままゴミ箱に直行させているのではないでしょうか。

「会社から送られてくる報告書に目を通すのが趣味」といえるようになれば、
少しはバフェットに近づくことができるかもしれません。

次に、「良いタイミング」とはどのようなタイミングなのでしょうか。

「ほとんどの企業は普通、実体価値以上の値段で売買されているが、
ごく希に、素晴らしい一流企業が誰からも見捨てられていることがある。
そんな時には、たとえ景気や相場の見通しが
悪くてもかまわない、思い切って買うべきだ」

「バークシャー(バフェットが経営する投資会社)が買いを入れるのは、
他の投資家がレミング(ネズミの仲間)のごとく一斉に売りに傾く時だ」

「株価の動きを予測するという方法は、しょせん推測の域を出ない。
会社を正しく選び、その株を妥当な値段で買いさえすれば、
それにふさわしい結果が待っている」

「良い銘柄である限り、それを持ち続けること」
と考えるバフェットにとって、大事なことは買うタイミングだけで、
売るのは「良い銘柄でなくなった時」ということになります。
自分が経営する投資会社を使って株式投資を行っているバフェットにとっては、
良い銘柄を持ち続けることが、投資会社の業績を伸ばすことになりますので、
この点では個人投資家とは、投資法がやや異なるのは当然のことです。

個人投資家の場合は、相場が高値圏、天井圏に近づいたら、
ひとまず全保有株式を売却して利益を確定し、
次にやってくる買い場(安値圏・底値圏)を辛抱強く待つという姿勢が必要です。

また、バフェットは「投資家として成功する資質」として、次の6つの資質を上げています。

(1)抑制の利いたどん欲さによっていつも心が活発に動いていること。
   投資の面白さに魅せられていること
(2)辛抱強いこと
(3)他人の意見に左右されず、自分で考えること
(4)十分な知識によって心の平静と自信を身につけること。せっかちも頑固もいけない
(5)知らないことは知らないという率直さを持つこと
(6)どんな業種の株を買うかについては柔軟性を持って臨むこと。
   ただし、その銘柄の価値以上の値段では決して買わないこと


この6つの資質を兼ね備えた投資家は、少ないかも知れません。
しかし、この中に自分に欠けている資質があれば、
それを克服する努力をすればよいことです。

バフェットの投資法は、初心者に近い個人投資家でも
真似することができる、シンブルでわかりやすい方法です。
(日経新聞より一部抜粋)


相場には上昇と下落の2択しかありませんが
なぜ相場が上昇(下落)するのか?

「そりゃ、買われているから上昇するんだろ!」

と考える方が多いと思いますが、もちろんこの理由も正解です<
ただ、今回の記事ではもう少し論理的な考え方を
コメントしていこうと思うので、ぜひお付き合いください

実需とボラティリティの関係性_20100811

実需とボラティリティの関係図

マーケット全体のポジション動向から考えると
上昇相場とは買いポジションが積み上がっている状態を指します

仮に日足ベースで考えた場合、中長期保有のポジションが
積み上がっているからこそ相場というのは上昇していくわけです

例えば、上図のような相場があったと仮定した場合、
実際に積み上がっているポジションは緑色の部分です
つまり、この部分が実需として考えられます

それに対し、実需の中で繰り返される売買によって
変動しているグレー色の部分の値動きは
ボラティリティとして考えられることができます

よーするに、どんなに大きなポジションを建てようが
それが日計り決済(デイトレ)であれば、
上ヒゲを形成するだけのボラティリティであり実需ではありません

これらの説明をかなり大雑把に説明するのであれば、
日足ベースで考えた場合、長期保有のポジションは実需であり、
デイトレのポジションはボラティリティ
ということになります

もちろん、実際のボラティリティの中には
長期保有ポジションの利食いが含まれていたり、
ショートポジションの建玉が含まれているので、
厳密に言えばもっと複雑なモノになりますが、
ザックリと考えれば相場が上昇するということは
買いポジションが積み上がっている状態と考えられるでしょう


今回はスキャル派トレーダー必見のチャートを紹介します
スキャルといえば、数秒から数分程度の超短期トレードなので、
使用しているチャートは1分足がメインになってきます

もしくはTICKをみているか、いずれかでしょう

しかし、前日、紹介したムック本「億越えFX」に登場してくる
F・T・K氏は1分足以外にも使用しているチャートがあるそうです

それは10秒足チャートです!

10分足ではありません、10秒足です!!

ムック本の中で紹介されている内容によると
F・T・K氏は10秒足のチャートをみながら相場の反転を
誰よりも早く察知し、逆張りでエントリーしているそうです

まあ、一般的なデイトレーダーやスイングトレーダーには
全く必要ない10秒足チャートですが、スキャル派であれば
検討・使用してみる価値は十分になるのではないでしょうか?

そんな10秒足のチャートはスイスのFX会社、
デューカスコピー・バンクで使用できます

同社ではデモ口座も用意されているので
興味のある方はデモ口座で体験してみてください

また、F・T・K氏の詳しい手法を知りたい方は
ムック本「億越えFX」をご覧くださいね

前回の記事では「ECBが利下げをする可能性」について
コメントしたので、少しだけコメントを追加したいと思います

【前回の記事】 2011年、ユーロは暴落する!その理由は・・・。

今回、追加する記事内容は・・・ズバリッ!

政策金利の動向をチェックすることによって
大局面の流れ(トレンド)を掴むことは可能になるという内容です!

詳しい説明の前にECBとRBAの政策金利グラフと
EUR/AUDの週足チャートを用意したので、
まずはこちらのグラフからご覧ください



まず、結論からいうと為替相場と政策金利は
相関性が高いという事実です

なので、政策金利の動向(二ヶ国間の金利差)を把握することで
この二か国間による通貨ペアのトレンドも
把握することが可能になってきます

例えば、前回の記事で紹介したユーロの場合だと、
ユーロは利下げの可能性があるとコメントしました

仮に利下げ予想が外れたとしても、
現状の財政懸念を考えれば利上げに転じる可能性は低いでしょう

そのことを踏まえた上で・・・。

まず、EUR/AUDの週足チャートをみると、
水色枠で囲った2008年9月頃(リーマンショック)から
怒涛のユーロ買いのトレンドになっていますが、
これと当時にECBとRBAの金利差が縮小しています

当時はRBA(豪)がECB(ユーロ)よりも利下げを実施した
タイミングが早かったため、一時的に二ヵ国間の金利差が縮小し
キャリートレードの巻き戻し減少が起こりました

そして、金利差が最も縮小した2009年2月頃をピークに
その後は金利差が拡大していき、その動きに連動する形で
AUDが一気に買われている様子がわかると思います

ということは、断続的な利上げモードに突入しているAUDと
利下げモードに突入するかもしれないEURの関係性を考えれば、
今後もEUR/UADが下落していく可能性が高いことは
容易に想像できる範囲といえるでしょう!

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【外為オンライン】為替侍の過去レビューはこちら

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戻り売りとは下落トレンドの過程で、

一時的に上昇したところを狙って売ることを指し、

実需の中で発生するボラティリティで差益を狙うトレード戦略。


戻り売りは個人トレーダーからファンドトレーダーまで

市場に参加している多くのトレーダーが用いる

最もポピュラーなトレード手法のひとつです。


戻り売りのイメージ図_20100811

戻り売りのイメージ図



ただ、戻り売りのポイント探る上で用いるテクニカル指標は

個々のトレーダーによって異なるため、

必ず用いられるテクニカル指標というのは存在しません。


一般的に押し目買いを狙う場合、

トレンドライン分析、移動平均線、

フィボナッチなどを使用される方が多いようです



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押し目買いのイメージ図_20100811

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ユーロ売りのトレード戦略はまだまだ継続です!

先日のコメントでは赤トレンドラインを狙って
「戻り売りを仕掛けていきたい」とコメントしましたが、
残念ながら、戻り(上昇)が弱かったため、エントリーできませんでした^^;

【過去記事】 2010/12/09 FXトレード戦略!ユーロ売りのスタンスに変化なし!

しかし、その後もユーロは確実に下落し、直近安値を更新したので、
今夜のトレード戦略も「ユーロ売りに迷いなし!」といった感じです^^

20101210-02.png

上図はEUR/USDの1時間足チャートですが
注目してほしいのは黄色で記した各波動の値幅と、
その波動形成に要した時間です

この各波動をみれば、このトレンド内で戻り売りを仕掛けたとき、
どれくらいの時間で、どれくらいの値幅を狙えるのかが
ある程度、イメージできると思います

このターゲットを算出するにはピボットや値幅観測論など
色々な分析方法があるのですが、
何もそんな小難しいことを考えなくても

「12時間で100pips~200pipsくらいは動くだろう」
とイメージするだけでも、その効果は大きいと思います^^

できるだけ無駄な保有時間を省きながら、
できるだけ大きな利益を狙うのであれば
この黄色ラインで記した波動の値幅というのは
絶対に無視できないポイントだと為替侍は考えます。


ユーロ売りのトレード戦略はまだまだ継続です!

先日のコメントでは赤トレンドラインを狙って
「戻り売りを仕掛けていきたい」とコメントしましたが、
残念ながら、戻り(上昇)が弱かったため、エントリーできませんでした^^;

【過去記事】 2010/12/09 FXトレード戦略!ユーロ売りのスタンスに変化なし!

しかし、その後もユーロは確実に下落し、直近安値を更新したので、
今夜のトレード戦略も「ユーロ売りに迷いなし!」といった感じです^^

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上図はEUR/USDの1時間足チャートですが
注目してほしいのは黄色で記した各波動の値幅と、
その波動形成に要した時間です

この各波動をみれば、このトレンド内で戻り売りを仕掛けたとき、
どれくらいの時間で、どれくらいの値幅を狙えるのかが
ある程度、イメージできると思います

このターゲットを算出するにはピボットや値幅観測論など
色々な分析方法があるのですが、
何もそんな小難しいことを考えなくても

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