下落に歯止めがかからない状態が続いています。
また、くりっく365の売買動向をみると1月18日以降、
ミセス・ワタナベ(日本の個人投資家)は
対円でユーロの売り越しに転じているようです。
普段は円売りを好むミセス・ワタナベも、
ユーロを売る「順張り」の傾向を強めているようですが・・・。
ちなみに最近の為替侍はtwitterでつぶやいているので
気が向いた時で構わないので覗いてみて下さい^^

参考になったら応援クリックよろしくお願いします^^
為替介入の影響があったためか、ドル/円の下落は
落ち着きを取り戻し、もみ合いが続いている状態です
もみ合いが続いているため、トレードをするうえでは
あまり旨味がないドル/円ですが日足チャートをみると
トレンドライン付近を推移しているので
ココは注目しておきたいポイントだと思います
また、トレンドラインを同じく注目したいポイントは
ここ最近の転換点になっている79.50円付近(赤ライン)。
トレンドラインを上抜けした場合、
このレジスタンスも突破できるか注目してみてください
というわけで、「参考になった!」
と感じたら、応援クリックで意思表示よろしくお願いします^^
参考になったら応援クリックよろしくお願いします^^
短資系FX会社なので信用力は◎!セントラル短資FX!
デイトレ派にとって固定スプレッドは最大の魅力!クリック証券!
それは愛煙家の為替侍も理解しているつもりだが、
小宮山大臣の「タバコ増税発言」には耳を疑いました^^;
「復興に向けての舵取り」をどう対応するのかという
空気一色だったにも関わらず、まさかのタバコ増税発言!
健康志向が高まる時代背景を考えれば、
タバコ増税発言っていうのは、いつ発言されてもおかしくはない
でもね、
あのタイミングでタバコ増税の発言をするのはどうなのかね?
「復興」という大きなテーマがあるにも関わらず
復興そっちのけでタバコ増税発言・・・。
たぶん
「小宮山大臣は空気読めねーのか!!」
って思った方も多いんじゃないかな?
そして・・・
「小宮山大臣が会見でみせた、あの笑顔が憎い><」
参考になったら応援クリックよろしくお願いします^^
中長期的な視野で捉えればユーロ買いでしょう!
理由は簡単で「ユーロが利上げ」を実施したこと
ここ数日は、ユーロ売りの展開となっていますが
スイングトレードで考えるなら買いどころなんじゃないかな
とにかく中長期のトレンドを掴む上で
政策金利の動向は切り離せません
ハッキリ言っちゃえば、年内のトレードは
ひたすらユーロ/ドルの押し目買い^^
アラブの地政学リスクといった状況下にもかかわらず、
先進国市場を中心にリスク選好の展開が維持されました。
為替相場では、米ドルが主要通貨に対して
全面的に買い戻されており、ドル・ショートに
大きく傾斜した投機筋のポジションが巻き戻されています。
【今週の重要指標】
02/14(月)08:50 日・GDP
02/15(火)正午 日・日銀政策金利 (予想)0.10% (前回)0.10%
02/15(火)09:30 豪・RBA議事録
02/15(火)16:00 独・GDP
02/15(火)18:30 英・消費者物価指数
02/15(火)19:00 ユーロ・GDP
02/15(火)22:30 米・小売売上高
02/16(水)19:30 英・BOE四半期インフレ報告
02/16(水)28:00 米・FOMC議事録
今週も主要各国で注目度の高い
経済指標が相次ぐ予定となっています。
経済指標では中国の消費者物価指数が
追加利上げの度合いを占う手掛かりとなるほか、
ユーロ圏各国のGDPは緊縮財政の影響や
二次的インフレのリスクを見極める手掛かりとなってくると思います。
また、RBA議事録やBOE四半期インフレ報告の内容から
利上げのタイミングを占う重要な手掛かりとなるほか、
FOMC議事要旨ではQE2の行方を占う経済見通しが発表されます。
FFレート先物市場では、年内の25bpの利上げの可能性を
織り込み始めているようなので、金利というキーワードには
シッカリとアンテナを張っておきたいところです
というわけで、「参考になった!」
と感じたら、応援クリックで意思表示よろしくお願いします^^
参考になったら応援クリックよろしくお願いします^^
短資系FX会社なので信用力は◎!セントラル短資FX!
デイトレ派にとって固定スプレッドは最大の魅力!クリック証券!
昨日のNY時間は米10年債入札の好結果から
米金利低下したため、米ドルが売られる展開となりました。
また、豪ドルも昨日の中国の金利引き上げから、
中国経済の成長鈍化や資源需要の減退が
連想されるため売り先行の展開となっています。
政策金利の動向は中長期的なトレンドをつくるだけの
影響力がある金融政策なので、堅調に推移し続けた
豪ドルの上値は、やや重くなったように感じますね
そして本日は、先ほど発表された豪・雇用統計の影響から
相場が激しく動いているので乱高下に
振り回されないようには注意したい局面でしょう^^
というわけで、「参考になった!」
と感じたら、応援クリックで意思表示よろしくお願いします^^
参考になったら応援クリックよろしくお願いします^^
![]()
店頭取引FX業者 比較一覧表
くりっく365参加業者 比較一覧表
大証FX参加業者 比較一覧表
短資系FX会社なので信用力は◎!セントラル短資FX!
デイトレ派にとって固定スプレッドは最大の魅力!クリック証券!
先週は、エジプト情勢の不透明感が高まる一方で、
各国経済の景気指数の拡大からリスク選好の展開となりました。
為替相場では、これまでのドル安基調を主導した
ユーロが早期利上げ観測の後退から下落に転じる一方、
豪ドルが利上げ観測の再燃により騰勢を強めています。
また注目された先週末の米・雇用統計では、
失業率が1年9ヶ月ぶりとなる9.0%へ低下したことから
ドル買いが促される格好となっています。
【今週の重要指標】
02/10(木)09:30 豪・雇用統計
02/10(木)21:00 英・BOE政策金利 (予想)0.50% (前回)0.50%
02/11(金)23:55 米・ミシガン大学消費者信頼感指数
今週は7日にトリシェECB総裁が講演、
9日にバーナンキFRB 議長が議会証言、
10日にBOE金融政策委員会、11日にスティーブンスRBA総裁が
議会証言を行う予定となっています。
世界的な景気回復期待の一方で、インフレ懸念が
高まっている現状に対して、各国の主要人が
どのような見解を示すかに注目したいところですね。
また、最近は米長期金利の上昇が急ピッチとなっているだけに
ガス抜き的な発言がなされる可能性は
頭の片隅に置いておいたほうがいいかもしれません
というわけで、「参考になった!」
と感じたら、応援クリックで意思表示よろしくお願いします^^
参考になったら応援クリックよろしくお願いします^^
![]()
店頭取引FX業者 比較一覧表
くりっく365参加業者 比較一覧表
大証FX参加業者 比較一覧表
短資系FX会社なので信用力は◎!セントラル短資FX!
デイトレ派にとって固定スプレッドは最大の魅力!クリック証券!
先週の為替市場は、オバマ米大統領の一般教書演説や
FOMCなどの重要イベントを消化したことで、
リスク資産ラリー継続への期待感は維持されましたが、
エジプト情勢の緊迫化をきっかけに
リスク回避の動きが目立つ展開になりました。
また、投資家の不安心理を示すVIX指数(恐怖指数)は
安全圏の目安となる20を超えてきていることから
投資心理の冷え込みが若干、気になるところです。
【今週の重要指標】
02/01(火)12:30 RBA政策金利 (予想)4.75% (前回)4.75%
02/01(火)24:00 ISM製造業景況指数
02/02(水)22:15 ADP雇用統計
02/03(木)21:45 ECB政策金利
02/03(木)21:45 ECB政策金利 (予想)N/A (前回)1.00%
02/03(木)24:00 ISM非製造業景況指数
02/04(金)21:00 雇用統計
02/04(金)22:30 雇用統計
今週は月初の週となるため重要指標が目白押しです。
ISM製造業景気指数や米雇用統計の発表直後は
相場が大きく動くことが多いのでココは見逃せませんね^^
また、エジプト情勢については、リビアや
アルジェリアといったOPEC加盟国への混乱の波及が
地政学的リスクとして警戒されているので、
原油相場など先物相場への影響も気になるところです。
というわけで、「参考になった!」
と感じたら、応援クリックで意思表示よろしくお願いします^^
参考になったら応援クリックよろしくお願いします^^
![]()
店頭取引FX業者 比較一覧表
くりっく365参加業者 比較一覧表
大証FX参加業者 比較一覧表
短資系FX会社なので信用力は◎!セントラル短資FX!
デイトレ派にとって固定スプレッドは最大の魅力!クリック証券!
昨日は格付け機関S&Pが日本の長期ソブリンを
格下げしたため円売り展開となりました。
今後は格付け機関フィッチも、S&Pの後を追う形で
格下げをしてくる可能性が考えられるので、
格下げ→円売りというシナリオは、
今後も頭の片隅に入れておきたいところでしょう。
[1/28の注目指標]
22:30 米・GDP-4Q (予想)3.5% (前回)2.6%
22:30 米・個人消費-4Q (予想)4.0% (前回)2.4%
そして本日はNY時間に発表されるGDPと個人消費に注目です!
今回発表されるGDPと個人消費は、
どちらも大幅な改善が予想されているので、
期待に答えられるような好結果になるかどうかが見所です。
↑今週に発表された英・GDPではポンドが失望売り(1/25のチャート)
もしも、先日に発表された英・GDPのように
予想と結果に大きな乖離が発生するようなことになれば
為替市場も大きく反応することになるので要注意です^^;
それでは本日のトレードも気合を入れてがんばっていきましょう!
とゆーわけで、「参考になった!」と感じていただけたら、
応援クリックにも協力していただけると大変嬉しいです^^
参考になったら応援クリックもよろしくお願いします^^
為替侍限定のタイアップキャンペーンを実施中!新・チャートの鬼は必見!
【スター為替証券】為替侍の過去レビューはこちら
スプレッド0.5は体験しなきゃ損!5,000円のキャッシュバック!DMM FX!

【DMM.com証券】為替侍の過去レビューはこちら
今回はドル/円のテクニカル分析についてコメントするので
まずは、ドル/円の日足チャートからご覧ください
上図はドル/円の日足チャートですが、
白トレンドラインが崩れた後は
どっちつかずのもみ合いが続いているって感じです
そのもみ合いの中では、高値を切り下げ
安値を切り上げる型になっているので、
このP波動がどちらに抜けるかが注目ポイントでしょう!
そして、forex.TVでは今夜のドル/円相場を
どうやって分析しているのか・・・。
気になる方はこちらの動画を見てください^^
[動画内容]
外国為替市場のドル/円相場について、今夜の欧州市場の値動きを
山中康司氏がチャートを使って分析し予測したコメントをお伝えします。
というわけで、「参考になった!」
と感じたら、応援クリックで意思表示よろしくお願いします^^
参考になったら応援クリックよろしくお願いします^^
![]()
店頭取引FX業者 比較一覧表
くりっく365参加業者 比較一覧表
大証FX参加業者 比較一覧表









